FC2ブログ

異議あり!

◆2014/03/27(木)  バチ当たりなハチ合わせ

心に優しさがあっても 態度が悪いと バチがあたる


ミツバチの巣箱に「延命草乳酸菌」(超苦い!)を噴霧する鷲。

ミツバチたちの特攻攻撃によって両手を50回以上も刺しまくられた鷲。
瀕死のアナフラキシー・ショックは避けられたものの、激しい痛みと痒み、チアノーゼに発熱と、かなり重篤な症状を呈した。
しかし、自己診断力と、自然解毒力と、ヤセ我慢の精神力により症状は軽減、病院には行かず危機を乗り越えた…。



きのこ女史からケチが入った。
ミツバチたちが鷲を集中攻撃をしたのは、鷲の「コンババ」(根性の悪さ)をミツバチ達が見ぬいたからだと言うのだ。 (記事

きのこは美人だが、クチの悪さではブログ界の上沼恵美子

きのこは標準語が話せず、喧嘩腰の関西弁だけは達者なので、気が弱い鷲などは言い負かされどおしだ。

しかし、きのこ女史の本質を見抜く洞察力は抜群で、今回の蜜蜂群の集中攻撃は、鷲の「コンババ」が原因であることも確かなのだ。

というのは、ハチたちに噴霧した乳酸菌液は「延命草」から採取した乳酸菌でモノ凄く苦い味がする…。

そのモノ凄く苦い液を、
「貴様ら!この超苦い液に耐えられるか? 逃げるな、泣き虫!」
と、鷲は敵意ムキ出しで超苦い乳酸菌液を巣箱にブッかけ続けた。

もちろん「乳酸菌で病気に強いハチになれよ!」という親心も祈りもあったのだが、泣き虫バチの一部(約50匹)が鷲の親切心を理解できなかったのだ。

あと…、
ハチに接する鷲の態度にも優しさがなかったのでバチが当たったワケだ。

しかし乳酸菌のお陰で鷲の蜂毒症も回復に向かっているし、ハチ達も元気になっている。

乳酸菌が人間とハチたちの関係を進化させる!という「共進化」(これは重要なことなので後で詳説したい)の可能性も出てきた。

しっかし、ま、鷲とハチたちの今回の「ハチ合わせ」のブザマさは、きのこに笑われ、ハチかしかった(駄洒落)。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii03271



裁判長!
被告は自分のいいわけを
はぐらかすために

本編とは全く関係のない
全く事実無根の印象操作をしています!

これではまるで、
清楚で可憐な18歳のぎのごちゃんが
関西のおばちゃんみたいでは
ありませんかっ!!!

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか