FC2ブログ

日本蜜蜂集団暴行事件公判

◆2014/03/26(水)  泣きっツラにハチ

合計50匹のミツバチが 鷲を 集中攻撃!

 

アッ!
という魔の出来事だった。
ニホンミツバチに限りない愛情と愛着を抱いてきた鷲…。
なのに、その鷲を数十匹のミツバチが集中的に重点的に襲ってきたのだ。
右手・左手、あわせて5ヶ所を狙いすましたようなピンポイント爆撃!

合計50匹以上のミツバチに刺されてしまった鷲の運命やイカに?!
いや、これは「運命の問題」ではない。「生命の問題」なのだ。


 

蜂蜜収納部分を切り取られた後、いきなり巣箱をひっくり返されるのだから、そらミツバチ連中もブッたまげてパニックになる罠~
しかし、pH3.5の強酸水(乳酸菌液)をスプレイすると、ハチたちは不思議なほど落ち着いて静かになるのだ。

だから、巣箱のオーナーの丸山さんは素手で、ミツバチの大群に乳酸菌液をスプレイしている…。

ところが鷲の場合は、ブルーの水玉模様が入った真っ黒い手袋で、指を激しく動かしながらの噴霧作業。

これは、ハチから見ると「凶悪な敵の襲撃」に見える。
だっから「数十匹の決死隊」が編成され、神風特攻が開始されたワケだ。


数十匹のハチに刺される!
これは、じつは、アナフラキシーショックで心肺停止! という最悪事態まである深刻な事件なのだ。

数十匹のハチに刺され続けた時間は、ほんの15分ぐらいの間だった。
これはヤバイ! と鷲は思った。

アナフラキシーショックという言葉も脳裏をかすめた。
しかし、鷲の身体はビク!ともしない鴨…、という自信もあった。

たいていの病気は自力(じりき)で直せ!という信条もある。
蜂毒による外傷性の症状なので病院に駆けつけるのが最も手っ取り早いのだが、鷲は、自力で治す!という信条に賭けることにした。

その晩から、蜂毒によって鷲の両手はパンパンに腫れた。
痛いの!痒いの! 牛~、ど~しよ~もないほど痛くて痒かった。

次の日の夜は、右手人差し指の半分が青紫色に変わってしまった。

指のチアノーゼ反応を見ながら、鷲は、「明日は病院に行くかな~」と弱気になった。これが4日間も続いた…。

しかし鷲は、ガン!として病院に行かず…、耐えた!闘った!

チアノーゼを温めながら揉んで散らし…、蜂毒と闘った。
耐えられないほどの痛さと、狂ってしまいそうな痒さと闘った。
なにより、つい弱気になる自分と闘った。

イエスやブッダに天が与えた激烈な試練に比べれば…、
ミツバチが鷲に与えた今回の試練など、人様に知れんうちになおる!
そ~思い、ブログを書いて気を紛らわせながら、鷲は、ぐあんばった。

5日目のきょう、
痒い!痛い!の症状と、チアノーゼは、かなり良くなりました。

鷲は自力で、ついに蜂毒に勝ちました!
この自信は、はかりしれないです。

些細なことで病院に駆け込むシトには分からないでしょうがネ (爆)

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii03261



飯山氏はこのように述べております。

「鷲の場合は、ブルーの水玉模様が入った真っ黒い手袋で」

つまり、黒い手袋に原因があったと主張しています。

では、この画像を良くご覧下さい!↓↓↓

黒い手袋

もうひとりの助手も
黒い手袋のうえに、黒い帽子です!!!

ところが集中攻撃を受けたのは、
飯山氏一人だけであり、
黒い手袋が原因とは
言えないのであります!!!

本来、日本蜜蜂は
おとなしく優しい性格であり
理由もなく、集団で人間を襲うような攻撃性は
持っておらず

これはひとえに・・・

飯山氏のコンババを
日本ミツバチが本能で見抜いた!
としか、言いようがありません!!!

裁判長!!!
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか