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ゴルゴも007もキートンも冴羽も超えたプーチン

ふたつの対立している勢力が存在する場合、その両方を狙撃して事態を悪化させるという手口を「西側」はリビアやシリアでも使っていた。キエフのクーデターでも、18日のクリミアでも同じことが行われている可能性が高い!
「ふたつの対立している勢力が存在する場合、その両方を狙撃して事態を悪化させるという手口を「西側」はリビアやシリアでも使っていた。キエフのクーデターでも、18日のクリミアでも同じことが行われている可能性が高い!」と《櫻井ジャーナル》は書いている。
そのとおりだろう。
まことにもって欧米の戦争屋軍団とネオナチの手口は、卑劣きわまりない!
だからこそプーチンは、クリミア攻略に百戦錬磨の総力をあげているのだ。

プーチン大統領閣下。クリミアで、いやウクライナ全土で、欧米の戦争屋軍団との熾烈な戦いに勝利せんことを祈る!
(飯山一郎)

<抜粋>
 偽旗作戦のような詐術が有効な理由のひとつは、「強者」を正当化するストーリーになっているからだろう。つまり、体制に批判的なことを言っているような人びと、一般に「左翼」と呼ばれるが、その中の相当部分は「体制内左翼」、つまり「左翼風体制派」にすぎず、体制と真っ向から対決するつもりはないのだ。そこで、偽旗作戦は彼らにとっても好都合。インチキだとわかっても、騙された振りをした方が「利口」ということだ。

 例えば、1933年から34年にかけて計画されたウォール街によるファシズム政権樹立を目指すクーデター、ベトナム戦争において反米的な傾向の強い地域で住民を皆殺しにしたり、都市部で「爆弾テロ」を実行したフェニックス・プログラム、西ヨーロッパでアメリカの巨大資本にとって都合の悪い勢力を潰す目的でも使われた「NATOの秘密部隊」などに「左翼」も触れたがらない。

 こうしたアメリカの行為を認識したならば、アメリカ支配層がファシズムを支援、計画的に人びとを虐殺、「テロ部隊」を使って工作していることを認めなければならず、「左翼」を装うためにはアメリカの巨大資本と対決しなければならなくなる。当然、そうなれば「社会的地位」も「安定した生活」も危うい。「知らん振り」するのが一番、ということになる。

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7401.html



どんなに左翼が綺麗事を並べて
ただのテロをデモだと叫んだって
もう、遅い!ばれている!www

プーチン人気はもう誰も止められないw









なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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