クソガキ上等!

 

日本の子供のための「悪い子のすすめ」

タチヤナ フロニ
27.02.2014, 17:23
ロシアの児童文学作家グリゴーリー・オステルさんの有名な作品「有害なアドバイス」が、日本で刊行された。このユーモラスな詩集は、日本で「悪い子のすすめ」と題されて出版され、大きな関心を呼んでいる。
オステルさんは、5人の子供の父親。長女はすでに20歳を超えている。たくさんの子供に恵まれたオステルさんだが、子供の育て方は分からないという。だが、子供たちを面白い個性を持った人間に成長させる方法は知っているという。そのためにはまず子供たちが、彼らを取り囲んでいる大人の視点から見たたくさんの「いい事」と「悪いこと」を判断できるようになるために、手助けする必要がある。そのために最も効果的なのがユーモアだ。オステルさんは、ユーモアに彩られた「悪い子のすすめ」は、子供たちが大人の世界に順調に、そして楽に適応する可能性を与えるとの確信を示し、次のように語っている。



汚染給食を食わせるような大人の
都合の良いロボットになんか
なるなーーーーーーーーーーー!

アホが伝染るでw
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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なか