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狂っている民主主義の行き着くところ

米国、頬にチュってしただけなのに… 小学1年生、セクハラで退学

11.12.2013, 15:46
米国で6歳の男児がセクシャルハラスメントを理由に退学処分を受けた。コロラド州キャニオン・シテイの小学1年生、ハンター・イェルトン君は隣の机に座る女の子の頬にキスをしたところ、学校指導部から「無作法な、しつこい行為」とお咎めを受け、登校を禁じられてしまった。テレビ「ロシア24」が報じた。
教師会は男児のこの「過失」は将来「ハラスメント」を形成し、よくない結果を生みかねないとして、米国の学校で記載される個人のデーターファイルに書き込む意向を示している。これに対し、ハンター君の母親は、この年齢の子どもの行為としては全く普通と主張したものの、校長先生は「学校で女生徒にキスをするなんて、絶対に許されることではない」と答えた。 ヴェスチ・ル



狂った民主主義でも
数が多い方が正義

大人が寄ってたかって
子供に毎日汚染給食を食わせるのも
狂った民主主義

民意の誘導で簡単に操れる

これが民主主義を支配するものの本性

愚民は所詮愚民だと
馬鹿にされているし
実際問題馬鹿だから
民衆ミスリード主義は
独裁者にとっては
都合がいい
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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