チャランケ以前に話の辻褄あってねぇ

◆2013/08/31(土)  「チャランケ」放棄は 想定内。

黒いネコと… 白いネコ…

ねこ

見かけで判断すると…、白いネコのほうが良いネコみたいな感じがするが…、見かけで判断すると…、間違う。人間も同じで…、見かけや、Eーこと言ってるから…などと信じてしまうと、間違う。

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鄧小平は「黒でも白でもネズミを捕るネコが好いネコだ!」と言ったが…
ねこ2

実際に目の前で成果をあげた者を優遇する!鄧小平の成果主義で中国は怒涛のような資本主義に突き進んだ。この成果主義の評価と判断は簡単だった。目の前に「獲物=成果」があるのだから…。

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鷲たちが用心すべきは、泥棒ネコなんだ猫~

ねこ3

ちょっとスキを見せると…、パッ!とモノやカネをカッさらってゆくネコや人間。まぁ「ネコに小判」で、ネコはカネには興味がないが…、人間は恐いぞ!
白か?黒か?判断ができんの蛇から脳~ww


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田母神俊雄、木下黄太、池田香代子、三宅洋平、音田、テネモスの飯島、
といった連中を鷲がコテンパンに叩いてきた。

その理由は…、
「こんな連中の話をまともに信じていると、ダマされて泣きをみるぞ!」
と言いたかった、鼠~か…、
「ヒトをダマす悪者と安心して付きあえる人間を見抜く能力をつけてくれ!」
ということなのだ。

鷲がモノを書くときの立場は…、
私の家族・親戚・同志・友人を守る!
そのために老人の知恵を書き残しておく! これだけだ。

三宅洋平の件も…、
あの選挙の雰囲気にダマされ、大枚を寄付した親戚や仲間がいたので、
「ばか! こんな乞食選挙に騙されるな! 選挙中の公約や美しい言葉なんてのはダマシだ。信じるな! 実態はこんなにヒドイんだぞ!」
と、家族・親戚・同志・友人に向けて真実情報を発信してきたワケだ。

「わが最愛の子供たちよ、心やさしき日本人たちよ!
現実をできるだけ正確に認識し、はかない希望をもたないこと!
そうして、たくましく したたかに生き延び、生き抜いていってくれ!」
これが↑ワシの遺言の核心にある考え方だ。

しっかし…、
面白い鼠~か、面黒いのは…、
ネットで鷲に叩かれた連中…、み~んな一様に狂いはじめるのだww

先ほど入った話なんだが…、
音田が鷲のことをウラむあまり、三宅洋平に泣きついて…、
「ツイッターの本部に訴えて、飯山一郎をツイッターから追放しよう!」
と相談しあってるとゆーのだな、これがww

選挙中の三宅洋平クンは、あれほど「チャランケ」(徹底的な話し合い)を主張していたのに、今はスッカリ化けの皮がハゲ山! 鼠~噴霧器だ。

ま、鷲の三宅洋平批判がドンピシャだった! 鼠~ことだ。
鷲の「人物を見抜く能力」って、スゴイっしょ?
な~んて自己満足してちゃ~いかん! と自省する鷲なのでR。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#st08311



辻褄が合わせられない精神構造なんだし
チャランケというより、
完全なオチャラケ

しかも、笑えない

日本の政治の問題点は
辻褄あわせする気もないところなのに、
自称革命家が
まったく辻褄あわせないなんて

とんだ茶番

旧来の腐臭になぞらえ
僕も辻褄あわせませんっ

ぶひっ

ま、そういうところを見込まれて
候補者として生贄にされた捨て駒なんだがw
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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なか