三宅洋平を勝手に改名

◆2013/07/30(火)2  国会は 民意の墓場だ 墓石だ www

国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。 (日本国憲法第41条)

国会

国会は他の国家機関の中で主権者たる国民に次いで高い地位にあり、国民に代わって、国政全般にわたり、強い発言力をもつべきだとの理念から、「最高機関」とは、国民を代表し、国政の中心に位置する重要な機関であるとする制度。建前。しかし!その実態は…???

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鷲が一貫して主張してきたことは…、
他人が言った言葉を鵜呑みにすると、あとで必ず痛い目にあう!
鼠~ことだ。

「熊本産で無農薬だとチャンと書いてあったから…」
「あのヒト、愛してるのはキミだけ!って泣いて誓ったのよ!」

あー言った。こー書いてあった。ソレがウソで…。裏切られた。
世の中、ほとんどド演歌の世界だ。信じたアナタが悪いの夜!

とくに政治の世界や選挙のときに語られる美しい言葉は危険だ。
一番危険なウソをつくのは政権政党だが、三宅洋平だって同じだ。

日本国憲法だって、美しい言葉の羅列だ。
選挙により民意が反映された国会が国民に代わり国政を統括する!という建前は、ヒッジョーに美しい。

その美しい言葉をみ~んな信じて、選挙に行く…。みんなの一票一票が国を変える!と思い込み、気に入った候補がいたりすると無我夢中で応援しちゃう。

現実は…、
国権の最高機関たる国会(立法府)がつくる法律は、わずか1割程度。
あとは全部、官僚(行政府)がつくる。三権分立なんて、夢か幻影。

思いだしてよ↓
「消費税は上げない。官僚支配は廃する。国民の生活が第一!」 と、マニフェストに明記して、国民から圧倒的な支持を受けた小沢一郎の民主党をなし崩しにツブした日本国の本当の支配者。

この支配者が、国会や官僚や検察や最高裁判所までつかって、国民を殺しにかかっている現実。この現実をシッカリ認識し…、他人はどーあれ、自分と家族だけは健康に生き延びていこう!という自力本願。

牛ー、国、政府、役人、医者、マスコミ、こんなものには一切頼るな!
墓ない他力本願は、一回しか生きられない人生を短くするぞ!
美しい言葉を大して疑うことなく信じてもEー時代は、牛ーー終った!
と、311以降、鷲は言い続けてきた。

これからも鷲は言い続ける。頑固一徹、一貫して言い続ける。
生き延びるための具体的な方法と知恵も、どんどん公開する。

明日は、究極の猛暑撃退法! これを公開したい。
ではまた。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#st07302

細木きのこが改名してあげました!!!

その名は!!!



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