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日本総被爆化計画

 

劇場版クレヨンしんちゃん最新作第17作目!
地球丸ごとアニマル化!
迫り来る「人類動物化計画」の陰謀にしんのすけが立ち向かう…!



◆2013/06/25(火)  米国はネット警察から盗賊になった!

I can't allow the US government to destroy privacy
 and basic liberties.

「私は、プライバシーと基本的な自由を破壊する米国政府に
は、ついていけない!」

エドワード・スノーデンは、↑こう述べたのだが、これは思想的
にも法理論的にも、“正義”でR!

そらそーだ。
通信の秘密が侵されては、おちおち手紙も書けない。ブログを
書くのも検閲と弾圧を心配しなきゃならんし、これでは表現の
自由も何もあったもんじゃない! 基本的人権と表現の自由を
犯す弾圧国家=アメリカ! こんな国は誰だってイヤだ。

今まで、全世界に向けて執拗に“自由”を標榜してきたアメリカ。
ところが、そのアメリカには自由も正義もなかった!鼠ーコトを
詳細な証拠つきでバラしてしまった元CIA職員。
その米国の恥部を全世界に晒した元CIA職員は、いまや英雄
でR。

いま…、 「アメリカ鼠ー国は、なんとまぁヒドイ国なんだ!」
と、世界中がアメリカに対して非難55、抗議の嵐。

欧州連合(EU)は、
「米国の査察活動は個人情報保護に対する深刻な挑戦だ!」
という声明を発表した。

集中的な監視を受けていたドイツのメルケル首相は、ベルリン
で開かれた米独首脳会談でこの問題を取り上げたという。

ドイツ連邦情報技術安全局のペテル・シャル局長は、
「米当局がEU市民のデータにアクセスしたことは到底受け入れ
られない!」と猛烈に批判した。

香港政府は、米国の査察活動に関しての正式な釈明を文書で
求めたという。

オーストラリアもニュージーランドも“憂慮”を示している。
日本は何も言えないままだ。これは属国なので仕方がない。

面黒いのは…、
静観していた中国が、ここにきて俄然、攻勢に転じたことだ。
最も激しい論調は、中国人民解放軍の機関紙『解放軍報』で…、
「スノーデン事件で米国はネット警察から盗賊になった!」
と、米国を盗賊扱いして強烈に非難した。
 (たしかにアメリカ鼠ークニは、ほんと、盗賊みたいなクニだ罠ー。)

さてさて…、
今回のスノーデン事件。今後、いっちゃん面黒くなるのは…、
米国のケリーとロシアプーチンの闘い=知能戦=諜報戦でR!

ケリー国務長官は、
「ロシアが米政府の要請を無視して行動するのであれば問題だ」
と猛烈な脅しをかけながら、FRB、CIAの「ロシア人脈」を総動員
して元CIA職員の身柄確保に全力をあげている。

これにプーチンがどー対応するのか? これは今世紀最高の諜報
のプロ=ウラジーミル・プーチンが政治家、そして国家の指導者と
して世界中が注目する最大の見せ場をつくるだろう!

元CIA職員は、「明らかにされてない重大な事実」を今も抱えて
おり、さらに米・国家安全保障局(NSA)のハッキングシステムの
秘密だけではなく、米国政府の諜報&防諜機関のITシステムの
極秘情報と、人脈・人名、はては、ロシアに送り込んだスパイと
工作員の名簿と工作内容まで、とてつもないトップ・シークレット
情報を握っている。

ウラジーミル・プーチン(61)と、エドワード・スノーデン(30)。
どちらも諜報のプロでR。
ウマ(相性)が合いそーな感じだ猫ー。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#st06251

日本人民族浄化
総被爆化工作員のデータも、
もちのろん、逆入手されてるだろw

ぎゃーーーははははw

がんばれ!遠山のぷーさん


遠山のプーチン2

遠山のぷーさん
なかのひとがぁ~
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