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恐怖の飯山一郎結婚相談所




飯山 一郎 福山君は、鹿児島では通称『イチゴちゃん』。乳酸菌農業を網勉強・猛訓練し、農薬や化学肥料を極小にする農業技術を確立しました。
昨冬などはハウスの暖房用のボイラーを止め、ノー暖房にもかかわらず、美味しいイチゴを大量に収穫!業界をアッと言わせ、消費者からも絶大な人気を博しました。
またイチゴちゃんの農業技術は海外からも注目され、インドネシアへの進出も開始されました。
彼が培養する乳酸菌の種菌は『飯山一郎のヨモギ・延命草乳酸菌』ですが、イチゴちゃんは鷲の乳酸菌に『イチゴ酵素』を合体させ、鷲の乳酸菌よりもはるかに強力な乳酸菌液を培養することにも成功しました。

山 一郎 しかし、イチゴちゃんにも欠点があります。
それは、仕事ばっかりやっているので、当然遊ぶヒマがなく、当然オンナを口説くヒマがなく、当然ヨメが見つからない、当然困ったということです。
鷲が思うに、コレは、イチゴちゃんも悪いのですが、世の中のオンナも悪い!
イチゴちゃんと一緒になって(ほんの少し)苦労すれば、世界一のイチゴ農家の奥さんになれるのに!バカです、ほんと。

こーなったら、あの独身の(ヨメにいけなかった)ベストセラー作家のきのこチャンに言えば、男なら誰でもEー! とにかくヨメに行きたい!というポリシーなので、この縁談、案外まとまる鴨寝。

飯山 一郎 きのこはOKだが、イチゴがNo!という可能性は、ある。鷲は、NO!と言わせない仲人なので、イチゴ・きのこのカップルは、本人に意思に関係なく、すでに「許嫁(いいなずけ)」の関係だと思ってもEー。
「許嫁(いいなずけ)」とゆーのは、本人の意思などお構いなしに、親どおし、あるいは家と家が決めてしまうとゆー日本古来の良習だ。
「良習」とは、良い習慣ということなのでR。

飯山 一郎 自由恋愛、自由結婚なんてーのは、男女関係の深い意味も分からぬ未熟な本人どおしがカーッ!と熱くなり、恋愛関係になり結婚!とゆー浅はかなモノだ。だから、熱が冷めると離婚!と呆気(あっけ)ない。これは、お互いが理解しあったとたんの離婚だ。
すなわち…、

飯山 一郎 『結婚は誤解に基づき、離婚は理解に基づく!』
という法則どーりなのでR。

飯山 一郎 だから、イチゴ・きのこの結婚は、男女関係の深い意味を知りぬいた飯山一郎=鷲が決定する!
結婚したら最後、離婚はさせない!

飯山 一郎 きのことイチゴの結婚生活の基盤は、もちろんイチゴの栽培と販売だが、福山イチゴ農園は、きのこヨメが、きのこの栽培を始める!

飯山 一郎 すると、新郎新婦、ともに昼間の仕事が多忙なので、喧嘩するヒマがない。
しかし、仕事が終わったら、一緒に風呂に入ってもらい、晩酌は焼酎を呑み、昼間の疲れを取ってもらう。これを鹿児島弁で「ダイヤメ」といい、意味は「疲れを取る」。
焼酎で疲れが撮れたら、あとは床入り…。
ウシシシシ、ヘヘヘヘ。うまくやれよ!>イチゴちゃん

http://www.facebook.com/home.php#!/photo.php?fbid=472360659476106&set=a.163853220326853.36426.100001065292417&type=1

イチゴ乳酸菌はすんごく良かった。

ところでこのイチゴちゃんだが・・・

飲み会の席で
美人女流作家きのこには目もくれず、
レディース族の美少女の横に陣取っていた。

いや、きっときのこちゃんが美しすぎて
目をあわせられなかっただけだろう。

それとも、怖かったのか?

ゴーゴンかよっ。

それにしても、
よーしゃべるじじぃぢゃ。

ずーーーーーーーーーーーっと、
しゃべってるでーーーーーー。
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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