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バカチョン総理

◆2012/09/15(土) What did she have? (Sheには何があったのか?)

中国次期最高指導者・習氏、2週間ぶり公の場に (読売新聞)
 【北京=竹内誠一郎】新華社通信によると、中国の次期最高指導者、
習近平(シージンピン)国家副主席(59)が15日、北京の農業大学で開か
れた行事に出席し、2週間ぶりに公の場に姿を現した。
 一時は「重病説」も伝えられた習氏だが、周辺関係者は「疲労で体調
が悪かったが、すでに回復し公務に支障はない」と述べており、第18回
共産党大会は予定通り10月下旬に開かれる見通しだ。

何事もなかったように習近平が姿をあらわした。
何もないはずがない。とんでもない何か重要なコトがあったはずだ。
鷲が『Where is she? (シーはどこだ?)』で書いたことが真相だ
と思う。つまり、胡錦濤や温家宝の相当厳しい詰問を受けていた…。

胡錦濤に提示された何らかの条件をクリアして、習近平は再登場!
ということになったのだ。

中国の最高指導者は(アメリカの大統領もそーだが)、国家指導者と
して相応しい政治家 (ポリティシャンではなく、ステイツマン) になるための
何百もの厳しい難関をクリアして、ステイツマン(国家的指導者)になる。

日本は、小泉純一郎のように衆愚の人気投票によるふやけた民主
主義で、あるいは菅直人のように不正選挙で、森喜朗のように密室
で、野田佳彦のようにフロック(まぐれ)で、いとも簡単に政府の頂点に
立ってしまう…。
まさに「バカでもチョンでも!」総理大臣になれるのだ。

もっと言ってしまおーー。
日本は、「バカでチョン」のほーが総理大臣になれる。
よーするに、日本の総理大臣は、「バカチョン」なのだ。
…これでなんか問題ありますかね?(爆)

ともかく、習近平が姿をあらわした。
おそらく、彼の政治姿勢には、さらに謙虚な「徳」が加わったはずだ。
ただし!
対日姿勢は、彼本来の(江沢民以上の)強硬な姿勢なままだろう。

「対日経済制裁!」 これが習近平によって進められることになる。

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr09152

小泉、菅、野田の
3チョントリオが日本を壊すw
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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