日テレ諜報員 木下黄太

◆2012/06/30(奴) ♪ なーーんでか?

木下黄太氏のことを鷲がどんなに厳しく批判しても、彼はシカト。
経歴・識見・文章力、いずれも申し分なし。ジャーナリストであることを
公言し、ブログも頻繁に更新し、ツイッターでも3万人の読者をもつ…。
そういう木下黄太氏が、鷲のブログを読んで大激怒したが、それきり。
その後は、否定、反論、弁解、説明、議論…、いっさい何もなし。

木下黄太氏の「運動」において、何か問題が発生したときは、アメリカ
事務所の代理人に任せて、本人は一切シカト! 何もするな!
そういう決まりがあるのかなぁ?
そういう組織なのかなぁ? …と思いたくなってしまう。
これが木下黄太氏が「めっちゃ(バック)がヤバイ」という噂の万華鏡だ。


さて…、
木下黄太氏が今も所属している?という疑惑の『日本テレビ、日テレ』。
このTV局は、日本を原発王国にした最重要人物 正力松太郎の設立だ。

正力松太郎は、ヒロシマ・ナガサキ・ビキニの惨禍によって、“反米帝”
と、“核アレルギー症”になった日本の状況を変えるために、読売新聞と
日本テレビを総動員して原子力の平和利用の大キャンペーンを展開
してきた。
原子力の平和利用とは原発のことだ。

この原発賛美のメディア・キャンペーンの効果は抜群! 凄かった。
どんなに凄かったか?! 証拠がある。
証拠とは、日本列島の断層地帯の上にまで築造された54基の原発だ。

つまり…、
日本テレビと読売新聞は、日本の原発推進の総本山なのだ。

ところで…、
正力松太郎の原発賛美運動の片腕?として豪腕をふるってきたニ名の
人物こそ、読売新聞のドン・ナベツネこと渡邉恒雄と、日本テレビのボス、
氏家斉一郎である。

ナベツネの永遠の盟友氏家斉一郎が日テレ内に設けた「謀略機関」の
“細胞”として、また“パシリ”として、取材活動というよりは、
“謀略活動”
に専念してきた人物こそ
木下黄太 という男なのでR!


日本の原発推進の総本山にいて“パシリ”をやっていた人物が、いまは、
「放射能は恐い! とにかく東京から逃げろ! 逃げないヤツは馬鹿だ!」
と、善良無知な女性や母親たちをオドしまくり、恐怖のどん底に落とす。

♪ なんでだろーぉ、なんでだろー、なんでだ なんでだろーー♪
つーか、
♪ なーーんでか? と訊きたい昨今。

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あぁ~あ、書いちゃったw

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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