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でも、弟子はドサ周りちゅう

◆2012/03/02(菌) 飯山一郎は億万長者!(爆) (2)

『月刊日本』(3月号)は、鷲の本を何と8ページにも渡って論評した。
鷲の本は、たぶん、とんでもなくセンセーショナルなものなのだろう。
それは、次の論評を読んだだけでも理解できる。
 今回、飯山一郎氏の著書が急ピッチで、多額の資本を投下して
出版された背景には、莫大なユダヤマネーが動いたと推測できる。
さらに『月刊日本』(3月号)には、次のような指摘もある。
 予想しうるリスクを補うに足る利益が保証されていた
可能性も考えられる。
たしかに、鷲の本(拙著)の出版には、多くのリスクがあった。
たとえば…、
  1.拙著は内容的に刺激的すぎて、過激本と思われやすい。
  2.そんな過激な本が売れるか?
  3.新聞社が新聞広告を許さない可能性。
  4.新聞広告が打てても、その資金を回収できるのか?
  5.思想的に過激な部分があり、政治結社の攻撃を受けやすい。
  6.そのてめ、本は出来たが店頭に並べられず、回収。
などなど、リスクは多々あった。
しかし、そんなリスクなど何のその、三五館は出版に踏み切った。
のみならず、三五館は、全国紙に新聞広告をブツは、派手なポスターを
貼るわで、かなりの宣伝費をつぎ込んだ。このことを、ある識者は、
「弱小出版社にもかかわらず宣伝広告に莫大な費用を投じた…」
と表現している。(藤原源太郎。情報誌『みち』3頁)。

識者の指摘どおり、三五館は、拙著の販売促進のために相当な経費を
かけてきた。
げんに最近も、下の写真のようなポップを大量に刷って、全国の書店に
配り続けている。
このように、鷲の本は、鷲の意思に関係なく、派手な一人歩きをしている。
この理由は、『月刊日本』が指摘するように、
「日朝関係の正常化を急がせたいとする様々な勢力の強い思惑」があり、
莫大なユダヤマネーも動いているのだと、鷲も思う。
その莫大なユダヤマネーの享受者は、いったい誰なのか?
次回は、ソコに焦点を当ててみたい。

kim-newpop.jpg

三五館が、いま、全国の書店に配布しているポップ。半ヌードの飯山一郎。(トホホ)

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr03022

みなさん、聞いてください。
このポップ案の原作は、
自分の本の宣伝費が無くなった「きのこちゃん」です。

ちなみに、自分のポップ案も考え中。

宣伝ドサ周りは続く。。。



PS.

ちなみに師匠は、発酵マニアの天然工房を、

100冊買ってくれたけどねーーーwww

サインは「うんこちしん」と書いてやりましたwww

うんこちしん本をゲットするのは誰だろうw
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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