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カルト教の最終章

◆2012/01/30(月) 横田めぐみさんは生きている! (9)

横田めぐみさんは生きている!
…と、多くの日本人が確信する日が、刻々と、近づいている。

いま、アジアの国際政治は、《横田めぐみカード》、この切り方で激変する。
たとえば…、
ある日突然、横田めぐみさんがあらわれて、北朝鮮の国営テレビに出演…、
「日本の皆さま…」と語りはじめ、日本国民とご両親にお詫びと感謝の言葉
を切々と語りかける…。
このような情景が、テレビの全国ネットを通じて日本中に放映されたとしたら…、
日本人の“北朝鮮観”は、間違いなく180度逆転! 変わってしまうだろう。

問題は、誰がこの《横田めぐみカード》を切るか? これである。

《横田めぐみカード》を最も効果的なタイミングで切りたくてたまらないのは…、
次回の総選挙での壊滅的な敗北が確実な民主党だ。
民主党は、いま、《横田めぐみカード》を本気で切ってゆく態勢に入った。

瀋陽での日朝会談から松井拉致担当相の横田邸訪問と続き、28日の民主党
政府主催による千葉市での集会で“期待観”を盛り上げたのも、全て総選挙に
向けた流れだ。
こうなると、民主党が総選挙は《横田めぐみカード》で勝利!と皮算用したとき、
横田めぐみさんの生存確実情報は、国民に知らされることになる。
この場合、総選挙に勝利するための効果的なパフォーマンスが何としても必要
になるが、脚本、演出、大道具、総監督。いまの民主党に人材は皆無だ。

結局のところ…、
《横田めぐみカード》を、ウルティマ・ラティオ(究極的政治手段、ultima ratio)と
して発動できるのは、胡錦濤・金正恩チームが最有力なのだ。

さて、これから…、
『横田めぐみさんは生きている!(7)』に書いた『胡錦濤の最終目標』について
諄々と説明していきたい。

『胡錦濤の最終目標』とは、簡介すると、中・朝・日・韓による『東アジア共同体』
である。
『東アジア共同体(EAU、ドン・ア・コン)』実現の最難関は、2つしかない。
 1.アメリカが東アジア圏から撤退すること。(美国撤収)
 2.日本のアメリカの属国・属領体制からの独立。(脱米入亜)
以上の「二大難関」を乗り越えれば、『東アジア共同体』構想は実現に近づく。
こう、胡錦濤は本気で考えている。
そう考えれば、“金正恩の金王朝”への異常な「思い込みと入れ込み」も納得
できるだろう。

で、最初の難関は、米国属領=日本の「開放」である。
そのためには、日本人の「植民地根性」を、“ショック療法”を使って治療する
必要がある。
この“ショック療法”のなかで最も効果的な臨床技術が《横田めぐみカード》
なのである。

鷲が親愛なる読者諸兄の慧眼には、何が見えてきたかな?

東アジアの政治のダイナミズムを激変させる胡錦濤のウルティマ・ラティオの
凄まじいまでの破壊力と、“恐るべき破壊力”と”爽やかな創造力”が合体した
『胡錦濤の最終目標』が、お見えかな?

そのスタートの号砲こそが、じつは、《横田めぐみカード》なのだということも。

ヨーイ・ドン! 高らかに号砲が鳴ったとき、あなたはどーしますか?

その時のために…、
どうか、どうぞ、読んでおいてください!

飯山一郎著『横田めぐみさんと金正恩』(三五館)
を。
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臨時ニュースを申し上げます。

「本日、3月11日午後、カルト教列島において、原爆が爆破された模様です」

「今、カルト教列島では放射能プルトニウムが散布されています」

「カルト教列島では、信者達は洗脳状態であり、毎日プルトニウムを吸い続けております」

「カルト教列島の教団としての生命は、あと数年でしょう」

「カルト教列島の集団自殺を食い止めることはできるのでしょうか?」

てな感じの日本なので、もう終了しているのだ。

何がきても、驚かない。

てか、ただの泥棒の癖に、

クソ偉そうにしてる近所の利権屋ばばぁに、

目にもの見せて、ギャフンといわせたーい♪

あぁ、せこい夢wwwwwwww
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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