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えぇ?!そんなもんにまで?!

◆2012/01/18(水) 金正恩の恐るべきIT戦略! (5)
『金正恩の恐るべき手相 (特に「月丘」と「金星丘」)』

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鷲は、15~16年前、上海で手相を教える教室に通っていたことがある。
その時の「同級生」の何人かは立派な手相鑑定師となり、身をたてている。
で、鷲は、彼らに金正恩の手相が見える写真を電送し、鑑定してもらった。
この鑑定料は高額だ。
なにしろ次回上海訪問の際は、彼らを上海でも最高級の餐庁に招待せねば
ならないのだから…。(餐庁:サンチン。レストランのこと。)
そんなことよりも彼らの鑑定結果だが、これは、まさしく驚愕仰天ものだった!

先ず、金正恩の異常なほどに発達した”月丘”(げっきゅう)、これはシロートが
見ても一目瞭然だ。これは、いったい、どーUーことなのか?

上海の手相鑑定士たちが一様に口をそろえて言ったことは…、
「これほど見事に発達した”月丘”(げっきゅう)、見たことないある!」
また手相の全体が、世にも稀(まれ)なる大変な手相だ!というのだ。

”月丘”は想像力・空想力・神秘性を占う『丘』(きゅう)で、ここが発達した人は
芸術や美術の分野で成功する。ところが金正恩の”月丘”は盛り上がり過ぎ。
これは神秘主義者というよりも、神秘を出来(しゅったい)する神霊師(シャーマン!)
だというのだ。
何と! シャーマン?!
何という言葉を発するのか?!
鷲は、鷲自身が『金王朝の“深い謎”』で解き明かした…、
日本の天皇家は、胡錦濤や温家宝も敬う、世界一の神霊師(シャーマン)!
という至高の命題を想い浮かべながら、ひとり瞠目していた。そして…、
「金正恩が大変な神霊師(シャーマン)だ!というなら、金正恩は、天皇家の…」
もしかしたら……と、“DNAの流れ”を、ひとり震えながら、おもってしまった。
(つづく)

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr01182

手相にまで手だしとったんかい、にーちゃん?w

おねぃちゃんの手を握る手段として、
手相がよく使われるとか。
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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