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野田内閣改造 6人交代ゾンビ2人復権説

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2012年1月11日 掲載
これがサプライズ!?
「サプライズ人事」はあるのか。13日にも予定されている内閣改造のことだ。山岡消費者担当相の代わりに平野博文国対委員長。一川保夫防衛相の後任には、北沢俊美前防衛相や羽田雄一郎参院国対委員長らの名前が浮上しているが、だとすると、超地味改造になる。で、「何か隠し玉があるんじゃないか」と言われているのだ。
「一川氏、山岡氏の問責大臣を代えないことには、国会審議が冒頭から立ち往生するのは明らかです。しかし、この2人だけを代えたのでは、辞任ドミノを招いてしまう。問責を受けての更迭ではなく、あくまで“定例人事”というカムフラージュのため、あと数人は代えることになるでしょう。昨年の菅内閣もそうでした。通常国会前にミニ改造を実施して、問責を受けた仙谷官房長官(当時)と馬淵国交相(当時)を含む4人を交代させた。それと同じ形になると思います」(政治評論家・有馬晴海氏)
 当時の“目玉人事”は与謝野前経財相入閣だったが、かえって野党の反発を招いただけだった。

<こんな人材しかいないのか>

 今回、交代説が流れているのは、平岡法相、小宮山厚労相、蓮舫行政刷新相、古川国家戦略相らだ。
「死刑執行を拒んでいる平岡氏は野党から批判されているし、思考が短絡的な小宮山氏も、社会保障制度をめぐる審議が本格化した際に失言する可能性が高い。覚醒剤で捕まった人物との親密交際で、国会での“虚偽答弁”が問題になっている蓮舫氏も賞味期限切れだし、お役御免。古川氏には、野田内閣が命題にしている税と社会保障の一体改革をまとめる手腕がないので、こちらもアウト。首相周辺は、増税協議を推し進める上で、この際、危なっかしい芽はまとめて摘んでおきたいと考えているようです」(政界関係者)
 問題は後任人事だ。行革担当相、副総理として原理主義者の岡田前幹事長、厚労相に仙谷政調会長代行なんて仰天情報も飛び交っている。岡田には打診済みというが、こんな手垢にまみれた名前しか出てこないことの方がサプライズである。
「人材不足は深刻です。現閣僚だって能力不足が指摘されているのに、その後任で初入閣となると、さらに経験不足だったりレベルが低い人しか残っていない。やりくりが大変で、結局いつもの顔ぶれになってしまうのです」(有馬晴海氏=前出)
 野田首相は内閣改造で支持率を上げ、その余勢を駆って通常国会を乗り切るつもりかもしれないが、仙谷や岡田がゾンビみたいに復活してくるようじゃ、政権浮揚は絶望的だ
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バカしかいない野田政権

しかもみなさんオホモだち

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