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真夏の夜に哲学

みょう

妙なる畑に立ちて

はっこう

陰翳礼讃 (中公文庫)

いんえい

発酵道―酒蔵の微生物が教えてくれた人間の生き方

いろ

着物と日本の色

哲学(てつがく、古希: φιλοσοφία、英: philosophy、独: Philosophie )は、古代ギリシャでは学問一般を意味した[1]。近代における諸科学の分化独立によって、現代では専ら、特定の学問分野を指す。

1. 物事の根本原理をきわめる学問

古希: φιλοσοφία(philosophia、ピロソピア、フィロソフィア)という語は、愛智[2]という意味である。希: philos(愛)+希: sophia(知恵、知、智)が結び合わさったものであるので、元来「philosophia」には「知を愛する」「智を愛する」という意味が込められている[3][4]。「哲学」という訳語は明治時代に西周が用いて一般的に用いられるようになった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6

そうなんだよ。
哲学とは「原理」なんだよ。
いつのまに、
うだうだだらだら意味不明な屁理屈を
並べることが哲学になってん?

物事の道理をわきまえるのが、
哲学ぢゃーーー。


てわけで、
ふんどし仲間のえいこちゃんご推薦の
発酵道と妙なる畑で立ちて、の2冊。

で、きのこちゃんご推薦の陰影礼賛。
着物と日本の色は、欲しいだけ。
化学染料じゃなく、天然の染料の時代、
今の着物と全然別物よー。
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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