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自民マスゴミ菅は支離滅裂

小渕優子は非難せず 大メディアの「小沢献金」批判は支離滅裂

それにしても、大メディアの陸山会献金報道は論理が支離滅裂という他ない。読売新聞は、〈「小沢部隊」カネで形成〉(12月1日付)と、小沢氏が昨年の総選挙前に91人の候補に4億4900万円を配ったこと自体を批判した。

 しかし、選挙時には、自民党各派の領袖が所属議員に選挙資金を配り、民主党でも、小沢氏だけでなく菅首相はじめ各グループが傘下の候補者に資金を配って支援している。小沢氏だけが選挙でカネを配れば悪になり、受け取った側まで批判されるのはなぜか。

 最も倒錯している批判は次のくだりだろう。

〈通常、「表に出ないカネでやる」(自民党関係者)と言われてきた、有力政治家から議員、候補者への軍資金提供。なぜ、小沢氏は今回、表に出したのか〉

 小沢氏が寄付を政治資金報告書で公表したことさえ批判の対象なのだ。社会の木鐸なら、むしろ「裏金でやっている」と語る自民党関係者を追及するのが当然ではないのか。

 大新聞は、先の北海道補選で「クリーン」を掲げて当選した町村信孝・元官房長官が政治資金で不動産を購入していたことは批判しなかったし、西松建設の政治団体から寄付を受けた自民党議員の問題には口をつぐんでいる。また、小渕優子・代議士の政治資金収支報告書に記載の日付間違いが判明したが、これは大メディアがこぞって批判してきた小沢問題の「期ずれ」と全く同じ“重大犯罪”なのに、批判する報道は何もない。

※週刊ポスト2010年12月17日号

http://www.news-postseven.com/archives/20101208_7517.html


小沢氏、与謝野氏と囲碁の公開対局

TBS系(JNN) 12月19日(日)18時27分配信
 「囲碁は自分の趣味で、1週間に1回くらいは打ちたいと思っているのですが、平常心でやりたいと思っています」(民主党・小沢一郎 元代表)

 およそ3年ぶりとなる両者の対戦ですが、前回は小沢氏が勝利。今回はおよそ1時間半に及ぶ熱戦の末、終始優位に進めてきた与謝野氏に対し、小沢氏が土壇場で逆転、勝利しました。

 3年前の対局直後には、当時、民主党代表だった小沢氏と福田総理の間で大連立構想が持ち上がるなど、重大な政治的局面を迎えました。

 今回も自らの政治倫理審査会への出席をめぐって、小沢氏は20日、菅総理と会談する予定ですが、逆転のための「次の一手」を導き出すヒントは得たのでしょうか。(19日17:45)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20101219-00000024-jnn-pol

◆2010/12/19(日) 尖閣沖での中国漁船拿捕の理由
政府は17日、新たな「防衛計画の大綱(防衛大綱)」を決定した。
これは、党議にもかけず、国会の論議もなし! という唐突な決定であった。

新防衛大綱は、中国の国防費増大や東シナ海などでの活動を「懸念事項」とし、南西諸島防衛力を強化する「動的防衛力」の構築を打ち出した。
中国の活動を「懸念事項」とした新防衛大綱に対し、中国は強い不快感を表明した。

ついに、日本は、中国を軍事的には “敵” として扱う決定をしてしまった。
国の防衛の根幹を変えるというのに、党議にもかけず、国会の論議もなし! なのだ。
以上が、喧嘩犬マエハラが前例なしの唐突な中国漁船の拿捕をやった理由である。。

http://grnba.com/iiyama/


前原はさらに支離滅裂www
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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