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大宅映子の非常識概論

親の常識
親がなすべき、当たり前で大切なこと

大宅映子(おおや えいこ)

近年、日本の家庭教育の劣化は目に余るものがあります。モンスターペアレンツの出現などは、まさに日本の危機とも言える状況。
本書は親力の劣化、家庭教育の弱体化を見据えた、著者渾身の親のあり方への提言書です。
子どもの人権と個性を尊重するという美名の影に隠れ、表面上物分かりはよいが、親が家庭でのしつけをおろそかにした結果、学校や社会生活を送るうえでの最低限のマナーすらわきまえず、社会に溶け込めない若者が増えています。
世の中には、普遍的な価値や断固として守らなければならないルールがあります。それらを親が教えないで誰が教えるのか? 大宅映子さんが、親がなすべき、当たり前で大切なことをビシッと説きます。
http://www.kairyusha.co.jp/ISBN/ISBN978-4-7593-1024-5.html

大宅 映子(おおや えいこ、1941年2月23日 - )は、東京出身のジャーナリスト、評論家、コメンテーター。日本インフォメーションシステムズ代表取締役。大宅壮一文庫理事長。株式会社高島屋社外取締役。資生堂社外監査役。ホリプロ所属。本名は枝廣映子。

東京生まれ。東京学芸大学附属世田谷中学校、東京都立駒場高等学校、国際基督教大学卒業。ジャーナリストの大宅壮一の三女。宣伝会社コスモ・ピーアール勤務後、日本インフォーメーション・システム(NIS)を創設。1978年頃からしばしば政府各種審議会の委員を務めている。これまでに、行政改革審議会、税制調査審議会委員などを歴任。

家庭教育、親子関係などを中心に著書多数。

2002年6月から道路関係四公団民営化推進委員会の委員に就任。他の委員が次々と辞任・長期欠席する中、2005年9月30日の同委員会解散まで委員をつとめた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%AE%85%E6%98%A0%E5%AD%90



まぁ、経歴だけで真っ黒なのですが、
こいつがテレビで、
「不況だから国民は増税は仕方がないと思っていますよ」
つったとき、テレビを叩き壊しそうになった。

ほんの少しでも政治に興味を持って調べれば、
こいつが自称評論家でテレビで知識人気取って
大嘘垂流しているのはすぐわかる。

政治の初歩よ、初歩。

>親がなすべき、当たり前で大切なこと

それはね、こんな大嘘つきをのさばらせない事です。
日本中、嘘つきだらけの詐欺国家。
お前にだけは教育を語られたくねぇよ、と
言えるまともな親が増えるといいね。
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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