FC2ブログ

鈴木宗男 祝い金が賄賂だってさー

やまりん関係者一同の気持ちは、官房副長官就任のお祝いであり、
だからこそ、官房副長官室で堂々と祝儀袋を机の上に並べたのであり、賄賂だと思っていたとすれば、
人の出入りのあった官房副長官室でそのようなことをすることにはならないと思います。

http://fujico55satake.blog25.fc2.com/?no=435

何で祝儀が賄賂やねん!!!

だったら、
自民清和が毎回統一教会に送る、
祝電と祝儀と花輪はどないなんねん!!!


追記

竹内行夫は,インドネシア大使などを歴任後,2002年から2005年まで外務事務次官を務めた人物。
小泉政権のイラク戦争支持やイラク派兵を進めた張本人で,イラク戦争支持の日本政府に抗議した天木直人元レバノン大使をクビにした張本人でもあります。

そもそも,行政組織のトップだった人物が司法府のトップとなること自体,三権分立から問題があります(法律上は禁止規定はありませんが)。

しかも,イラク派兵については,2008年4月17日,名古屋高等裁判所において違憲判決が下されており,政府は年末にもイラクから自衛隊を撤退させる方針です。

竹内は,まさに,憲法違反と断罪されたイラク派兵を進めた行政のトップだった人物です。憲法違反の政策を行った張本人です。

そのような人物を,政府が違憲立法審査権を有する,憲法の番人たる最高裁裁判官にすえる,ということは,政府による平和憲法に対する明らかな「挑戦」です。


違憲判決が出た直後の最高裁人事ということからも,政府による司法への介入の狙いが見え隠れします。

竹内は,小泉の対米盲従外交を支え,違憲の海外派兵を推し進めた本人です。今後政府が海外派兵を進めていく上で,名古屋高裁のような違憲判決を今後出ては困る,そこで政府が司法府に対する縛りをかけるために最高裁に竹内を送り込んだと考えるべきではないでしょうか。

この最高裁人事は,政府の「今後も違憲の海外派兵を進めていく」という明確な意思に基づくもので,その先には明文改憲も視野に入っています。

http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/658.html


ふふふふふふふふふ・・・

もう、霞ヶ関は自滅だな

ふっ
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか