うつにもやっぱり乳酸菌♪ by ネイチャー

乳酸菌でうつ病を治す

絶望マウス

乳酸菌がうつ病を治すのに有効であるとする研究論文が、有名な英国の科学雑誌ネイチャーの姉妹紙である「サイエンティフィック・レポート(Scientific Reports)電子版」に掲載された(記 事
)。

研究論文を発表したのは米国バージニア大学の研究グループだ。

実験ではマウスに過度のストレスを与えると絶望行動を取るようになるが、乳酸菌を与えるとストレスが軽減され絶望行動が治ることが判明したという。

絶望行動とはマウスを水槽のような狭い場所で尾を固定して水に入れると、マウスが絶望を感じて無気力になりやがて動かくなくなることだ。

またマウスに逃げられない狭い空間で電気ショックを与え続けると、やはりマウスは絶望を感じて動かなくなる。

実験ではこうしたストレスによって異常行動を取るようになったマウスの腸内には乳酸菌の減少が見られ、逆にマウスに乳酸菌を投与すると異常行動が減少するという相関関係が観察されたという。

他の研究でも腸内の微生物環境は脳や神経にも影響を与えることが報告されており、乳酸菌の摂取はストレスの軽減や睡眠障害の治療に一定の効果があると言われている。

上のマウスのように自分の人生や日本の将来に絶望を感じた時は、下の爺さんのように乳酸菌と日光浴と絶食でやる気と希望を取り戻そう。


野崎晃市(42)


ムダに元気

だ、だれだろ?
このじじぃ?w


朝日よ 報道の責任わきまえよ!

高校生をフクイチの見学に行かせたり
シールズやしばき隊を持ち上げたり
沖縄高江騒動に加担したり
おぼちゃんを捏造・窃盗犯呼ばわりでネットリンチしたり

そんな朝日ですが

従軍慰安婦捏造騒動では
「朝日の捏造批判」をした文春を訴えている朝日(元記者)ですが

朝日の方があられもない「捏造」かましまくっているのです!

文春から広告掲載費取っておいて、
こんな事する?!




↑文春の本物の広告 ↓朝日の改変広告

笑止!!自社の従軍慰安婦捏造報道を批判する文春広告を”捏造”する朝日新聞
2014年09月11日
http://blogos.com/article/94263/ 


捏造慰安婦報道、朝日OBからも苦言続々…
「『読者へのおわび』あってしかるべき」
http://blog.goo.ne.jp/toki_1/e/cd17de532fcf97fcf6002496f2754d35

「朝日新聞の記者が“朝日人”になる経緯」
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_26151/
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_26153/
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_26156/


朝日の若手記者もガックリ…慰安婦誤報・植村隆氏が訴訟会見で見せた“論理のすり替え”

2016年5月5・12日ゴールデンウイーク特大号 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです

 元朝日新聞記者の植村隆氏(57)が、ジャーナリストの櫻井よしこさんと、その記事を掲載した新潮社ら3社に対し損害賠償を請求した訴訟。第1回の口頭弁論が4月22日に札幌地裁で開かれたが、この裁判の焦点は、植村氏が朝日在籍時代の1991年8月11日に書いた〈思い出すと今も涙〉という記事である。慰安婦の支援団体から元慰安婦・金学順さんの証言テープを入手し、彼女が「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され」たと記したこの報道については、金さん自身の発言や訴訟に出た時の書面によって、養父によって慰安所に売られたとの実態が明らかになっている。これを櫻井さんが「捏造」などと論評したことに対し、植村氏は「名誉毀損」とし、それが自らへの脅迫を煽ったと提訴したわけである。

つづき

http://www.dailyshincho.jp/article/2016/05180405/?all=1


そして、
朝日やしばき隊をぶっ叩いている
東京MXに対しては、
こんな社説!!!

↓書いたら消すな!消すなら書くな!

朝日新聞デジタル

(社説)「偏見」番組 放送の責任わきまえよ

2017年1月28日05時00分

 事実に基づかず、特定の人々への差別と偏見を生むような番組をテレビでたれ流す。あってはならないことが起きた。
http://www.asahi.com/articles/DA3S12768898.html



あげく、
ネオコン朝日界隈に文句言うと
警視庁と司法恫喝
とんでくる!!!


そしてこれは、
ぎのごちゃんの広告掲載です。


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朝日新聞
2012年3月8日掲載 朝刊 東京本社版


初期から
ここのブログを読んでくれている
全国のバカ主婦連盟の皆さまは
とうにお気づきでしょうが・・・

朝日には落とし前つけて
もらおうじゃねーか!と
思うのであります!!!

ジャーナリズムとは
報道とは
「事実をありのままに伝える」事だ!

みんな!!!
応援よろぴく!!!






おまいう朝日

えっ?!ぼったくり転売って違法?!

「嵐」チケット5枚転売で逮捕の女 ジャニーズ系では有名な要注意人物


   アイドルグループ「嵐」のコンサートチケット5枚を転売したとして、香川県のブリーダーの女(25)が古物営業法違反(無許可営業)の疑いで2016年9月14日に北海道警察に逮捕された。

   チケットの転売といえば16年8月23日に、国内アーティスト116組と国内24の音楽団が「チケット高額転売取引問題の防止」を求める共同 声明を発表したばかり。その中に「嵐」も含まれているため、警察もとうとう転売撲滅に本腰を入れたとネットで歓声が挙がったが、この女の素性が明らかにな るにつれ、事態はそんなに単純なものではないことが分かってきた。

http://www.j-cast.com/2016/09/15278258.html


えーーーーーーー
チケットのぼったくり転売って
違法なのーーー?!

北海道警ーーーー
まじですかーーーー?!

じゃあ書籍の場合はーーーー?!

書籍の場合は、
ぼったくり転売はいいのー?!

えーーーーーーーー

そりゃ、人道的には
罪よねーーーーー?!

みなさーーーーーーん!

1200円の本が1万円とかって
ぼったくりきわまりないと

思いませんでしたかーーー?!



ま、こんな詐欺まがい国、
●○なジャニタレの事では動いても
庶民の為には
ぜーーーったいに、
ろくな事せん、と断言できるw


ロシアの「麦のとぎ汁乳酸菌飲料」

 
Snoeden0605
SPUTNIK

暑さを癒すロシアの黒い飲み物
『スプートニク』 2016年07月23日 http://sptnkne.ws/bKq7

日本の夏の飲み物といってまず思い浮かぶのは、麦茶。冷えた麦茶は喉の渇きを癒してくれる。そんな夏の定番飲み物がロシアにもある。それは「クヴァス」だ。クヴァスは黒パンあるいはライ麦や大麦などの小麦粉と麦芽、そして水でつくられる炭酸発酵飲料だ。あえて例えるならば「濃い麦茶を甘くしたものに炭酸が入ったような味」とでも言えるだろか... 初めは独特の味に感じられるが、次第に癖になる。

ロシアでは夏になるとクヴァスの露店が出る。最近は少なくなったが、ビールサーバーのようなものから透明のプラスチックのコップにクヴァスを注いでくれる。一般的に売られているクヴァスは、黒い色をしている。見た目はコーラにそっくりだ。だがクヴァスに含まれているのは、たくさんのビタミン、遊離アミノ酸、乳酸、砂糖、またカルシウムやマグネシウムなどの有益なミネラル。特に皮膚にとって有益な働きをするビタミンB1とEが豊富に含まれている。さらにクヴァスは病原菌の生育を抑制し、活力を高めるほか、死んだ細胞や痛んだ細胞を分解、体内から排出させる複数の酸が含まれている。とにかく健康によさそうだ。

そんな天然由来成分でつくられているクヴァスの大手メーカー「オチャコヴォ」社によると、同社は日本にクヴァスを輸出しているという。ただ「店頭に並んでいるのではなく、ロシア料理のレストランなどの中にオチャコヴォ社のクヴァスを置いているところがある」ということだ。

今回、オチャコヴォ社でクヴァス製造の責任者を務めるアレクサンドル・ポズィコフさんが、日本では馴染みのないクヴァスについて説明してくれた-

「クヴァスは、最も古いロシアの伝統的な飲み物の一つです。すでに11世紀の年代記に記されています。クヴァスは2回発酵させているダブル発酵飲料です。クヴァスの製造では、酵母や乳酸菌の純粋培養によって特別につくらている混合スターターが使われています。私達がクヴァスの製造を始めたのは30年以上も前です。私たちのクヴァスの秘密は、特別な酵母と乳酸培養が用いられている独自の発酵スターターにあります。これによってオチャコヴォ社独特の味と香りが生まれるんです。」

オチャコヴォ社は、現在の主流となっている黒いクヴァスの他に、白いクヴァスの販売を開始した。クヴァスはロシア人に愛されている飲み物の一つだ。だが最近「田舎の白いクヴァス」が忘れ去られてしまったという。そこでオチャコヴォ社は、この白いクヴァスを復活させるために、ロシアの田舎の町や村へ出かけて、おばあさんたちから作り方を教えてもらった。

ポズィコフさんは、続けて次のように語っている-

「黒いクヴァスは、ライ麦麦芽からつくられ、白いクヴァスには、その他の特別な種類の麦芽と小麦が加えられます。白いクヴァスは、おばあさんたちのレシピをもとにしています。私達はロシアの町や村に何度も出かけて、木造の家で暮らすおばあさんたちのもとを訪れました。おばあさんたちは私たちに自分たちの作り方を教えてくれました。私達はそれらの製法でクヴァスをつくって、そこから一番いいものをいくつか選んで、新たに5種類のクヴァスを製造、販売しました。」

クヴァスは天然素材でできた飲み物だ。オチャコヴォ社は、昔ながらの製法を大切にしながら開発を進めている。オチャコヴォ社でPRを担当するヤーナ・ヴィノホドワさんは、同社のクヴァスを「誇りに思っている」と述べ、次のように語っている-

「私達は、田舎の人たちが自宅で作るのと同じように昔ながらのロシアの製法でクヴァスを作っていることを誇りに思っています。クヴァスは今広く宣伝されている人工の代替物が含まれた炭酸飲料とは異なり、完全に自然由来の原料で作られた飲み物です。クヴァスは少なくとも1000年の歴史を持っています。先祖の知恵によってつくり出されたクヴァスは、飲み継がれてきたことでそれが確かなものであるのが証明されています。」

クヴァスの味は独特だ。飲み慣れない外国人は、初めて飲んだ時に「美味しい!」とは感じないかもしれない。ヴィノホドワさんは、日本の人たちにも是非クヴァスを飲んでもらいたいと述べ、次のように呼びかけている-

「日本の皆さんがクヴァスを初めて飲んだときには、きっとその味は馴染みのない独特のものに感じられると思います。でもクヴァスは自然派ドリンクで、とても体にいいんです。日本の皆さんも3口目を飲んだあたりからクヴァスの味に慣れて、数日後にはこのロシアの素晴らしい飲み物が好きになっていることでしょう。もし暑い時に冷たいクヴァスを飲んだら、きっとクヴァスが暑さを癒してくれるのが分かると思います。皆さんも是非クヴァスを飲んでみてください!」

オチャコヴォ社は、ビールの大手メーカーでもある。最近オチャコヴォ社のビールが日本へ輸出され始めた

ロシア製ビールに続いてクヴァスも日本で大々的に販売されるようになるだろうか?ロシアの黒い自然派ドリンク「クヴァス」が、日本の暑さを癒す新たな飲み物になる日を待ちたい。



ロシア政府って
どっかの国と違って
とってもまともだよねー。

トルコみたいに
とっとと粛清されたら
いいのにねっ!

みんなも、
そう思わなーい?w










納得いかない

 
2016/06/03(金)  かくも知性とは強靭なものだったのか!!
響堂雪乃の恐るべき弁証法
この本を読まずして世界と日本は語れない
植民地化する日本、帝国化する世界



  • 恐るべし響堂雪乃! 彼の強靭な知性と 緻密な論理と 弁証法哲学が爆発!ベンジャミン・フルフォードは爆砕された。
  • ベンジャミン・フルフォードも目をみはるような健闘ぶり!読者は大いに啓蒙されるだろう。
  • 鼠どもには恐れられる猫だが…,しかしベンフル氏も所詮は(誰かに飼われた)猫。
  • 龍虎相搏つ(あいうつ)とはならず,「龍 猫を愛す」の様相。
  • しかし,龍の愛し方は,猫を呑み込んでから吐き出し,激しく舐めまわす激しさ!
  • これほど激しく,奇っ怪で,脳髄をくすぐられる楽しさを味わいながら読める対談本は,かつてなかった!
  • 一気に読めてしまい…,読後は,世界が明確に見えてくる。
    これを読まずして世界は語れない。
  • 何が何でも必読である! ワシは,3回目の熟読に入った。

ベンジャミン・フルフォード氏は,日本一?の陰謀論者だ。

そのベン・フル氏の陰謀論を,響堂雪乃氏は有り余る強靭な知性と 緻密な論理と 弁証法哲学を総動員して徹底的に論破してゆく。

知性,論理,哲学。どれをとっても,どの場面でも,響堂雪乃の思想家としての圧倒的な力量の前に,ベンフル氏は防戦一方。

世の陰謀論者の言動が如何に安っぽいコケオドシでしかなかったか! ということが,ハッキリと納得できるのは,二人が『人工地震』に関して激論を交わす場面である。(56ページから)

世界で最も甘い汁が吸える日本。他のどの国よりも最高にオイシイ思いができる日本。この国を何でまた人工地震などで破壊せねばならないのか?!

日本を人工地震で破壊しようとする勢力が,仮にいたとしても,世界最強のパワーをもった日本国の支配者は,これを許さないだろう!という雪乃の論理に,ベンフル氏はタジタジのまま。

世界と日本の真相を語らせたら,無敵! 響堂雪乃の爽やかな弁舌で,読者は胸がすく思いに満たされ,心のつかえがとれ,ストレスが消え,すっとした心持ちになれる。

対談集なので一気に読めてしまい…,読後は,世界が明確に見えてくる。これほどの対談集は,かつてなかった。

「飯山さんの『世界の読み方・身の守り方』を絶えず念頭においたベンフル氏との対談でした!」 と,響堂雪乃氏は言ってくれた。

お世辞と分かっていても,嬉し~い! (爆)
飯山 一郎(70)


「きのこさんの『発酵マニアの天然攻防』を絶えず念頭においたベンフル氏との対談でした!」 と,響堂雪乃氏は言っていない。

納得いかない。

おい、ゆきの
ちょっと裏のトイレに来イッ。


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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