GMO(遺伝子組み換え)にNO! ロシア

1月 20 , 14:54

ロシア、遺伝子組み換え食品禁止法、政府承認

ロシア、遺伝子組み換え食品禁止法、政府承認

  ロシア政府の法制局は遺伝子組み換え植物の栽培を禁止する法案を承認した。政府サイトで火曜、発表された。

  「遺伝子組み換え植物および動物をロシアで(学術上の実験・研究を目的とする場合を除き)栽培、繁殖させることを禁止する法案が承認された」。

   この法律によって、政府は遺伝子組み換え食品のロシアへの輸入を監視し、禁止する権限を手にする。また、許可なく遺伝子組み換え生物を利用した者に対しては行政責任が課せられる。

   同法案は教育科学省が提出したもの。この後閣議にかけられる。

   リア・ノーヴォスチ
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_20/GM-food/






映画『パパ、遺伝子組み換えってなぁに?』公式サイト
http://www.uplink.co.jp/gmo/


ロシアの経済的自立: 大麻は認めるが、GMOは認めない

ウ ラジーミル・プーチン大統領は、ロシアは、WTOに対する義務に違反することなく、GMO無しのまま止まるつもりだと宣言した。政府が、GMOへのロシア への導入に反対している主な理由は、ロシアには、地球上で、最も貴重な破壊されていない表土があり、生態学的惨事の為の秘密手段であるGMOや、ラウンド アップやアトラジン等の化学薬品を含まないままで維持する価値がある。しかしながら、ロシアには主要生産物の相当な輸出の潜在能力があり、将来、世界で は、膨大な自然食品の不足が予想されていることは過小評価してはならない。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/gmo-0a02.html


日本では遺伝子組み換え批判は
秘密保護法にひっかかるという噂あり。

ひみちゅなので、内容はひみちゅという
あほくささ満載のヌッポン。

どこまでもネトウヨ国である。

まじで、プーチンと安倍をチェンジしてほしいwww

吸って吸ってー吐いて吐いてー、あらっ あらびき茶

◆2014/08/27(水)  和香園:無農薬への執念!

2機の「台風製造機」が並走するド迫力!



台風の猛烈な雨と風で害虫が吹き飛ばされて消えてしまう。このことをヒントに作った「人工の台風製造機(ハリケーンキング)」。
人工でも二つの「台風」が茶畑を走りまわる姿は、威風堂々! おそろしい迫力である。



害虫を吸い尽くす巨大な掃除機。40馬力!



和香園の秘密兵器を、あえて初公開する! ウンカやアザミウマを吸い尽くしてしまう巨大な掃除機(40馬力)である。和香園の技術開発チームの無農薬への執念が実っている!


鳥取の智頭町から来た大麻の栽培農家の若主人・上野俊彦氏と、彼の親友は、感激の一日だったろう。
なにしろ、和香園の堀口社長と、「甘藷芋と焼酎の神様」中山信一氏が、2名の農業青年のために「農業の秘訣と秘法」を語りまくったのだから…。

鷲が感激したのは、上の写真だ。
ハリケーンキング(60馬力)と、巨大な害虫吸引機(40馬力)が茶畑を豪快に走り回るド迫力には、感激!と言うより、「ここまで執念を燃やすのか!」と、度肝を抜かれる思いだった。

「農薬は茶葉の細胞も傷める。香りも損なわれる。無農薬でこそ!本当に美味い茶葉が育つ。農薬代は無駄な経費だし!」 と和香園の技術者が本音を言っていたが…、そのとおりだ。

『あらびき茶』を飲んだ方々が、
「こんなに美味い日本茶は飲んだことがない!」
「日本茶って、こんなに美味しいものなの?!」
と一様に言われる…、その秘密は、美味い茶葉をつくる!という飽くなき執念だったのだ。

その『あらびき茶』、アマゾンでは「在庫切れ」になってましたが…、昨日より芽出たく販売を再開しました。

「在庫切れ」は “商人の恥” なので…、鷲も恥ずかしい思いをしました。
以後、気をつけます!

 

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii08271



あら茶ッテ

元気なあらびき茶が
産まれましたー♪w

ピンク・・・

◆2014/08/26(火)  古来、日本は大麻の国だった

鳥取の大麻農家の若主人は有望株だ!


http://www.8108ya.co.jp/



鳥取は智頭町から志布志に来てくれた大麻農家の若主人・上野俊彦氏(右端)。
飯山一郎と中山信一氏(中央)が歓迎夕食会を開催して歓待し、親交を結んだ。



智頭大麻のことは、このサイトを見ていただくとして…、
縄文時代から日本文化の真髄は、「神の国」といったでカルト文化ではなくて、大麻であった。

縄文の“縄=なわ”からして、アレは稲藁=いなわらの縄ではなく、大麻の縄なのである。

神社のしめ縄も、神職が振るう幣=ぬさも日本古来の大麻がなくては、真の“神事”は行えない。

衣・食・住の全ての素材は、じつは、大麻だけでまかなえる。
大麻があれば家も建つ…、柱も屋根も床も、大麻だけで出来るし、衣も、食も、大麻だけで人間は生きられるし、縄文人はそーやって生きていた。

日本文化の真髄である大麻を禁止すれば、日本は減衰する! こういう意図が日本占領軍(GHQ)には明確にあった!

GHQのタクラミどおり、大麻を全面禁止された日本は、減衰の一途だった…。

だっから、なんとしても大麻の文化と伝統を復活したい! という燃えるような熱意を込めて上野青年は熱く語った…。

「分かった! 応援する!」 と、中山信一氏と鷲は、中山青年を応援することを誓った。
ソレは “日本”を応援することだからだ。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii08261



しかもショッキングピンク・・・

Tシャツをパンツにツッコミ
肩にはショルダーバッグ・・・

あぁ・・・

もう、歌とこーっと



日本の原種 大麻を守れ!!!
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-6396.html

劣化脳

◆2014/07/28(月)  栄枯盛衰・盛者必衰

衰退し、やがて消滅する産業



巨大な産業が一つ、いま日本から消えようとしている。
10兆円近い貿易黒字を出して外貨の稼ぎ頭だった日本電子産業、製品が売れすぎて世界中で貿易摩擦を起こしていた日本電子産業――
今やそれは夢まぼろしである。 (日経『電子立国は、なぜ凋落したか』)




盛者必衰! 花型産業の衰退は、革新(イノベーション)の欠如と、仕組み(モデル)の陳腐化が原因である。
日本の電子産業の衰退も、技術革新(より良い製品づくり)と、価格革新(より安く)の面で中台韓に遅れをとったからである。

ところで…、
次に衰退していく産業は、医療産業であろう。

日本は、今後、大疾病時代(癌と免疫不全症)に突入するが、しかし、医療産業は衰退する!

日本の「医療モデル」、「治療モデル」は、患者を地獄の苦しみに突き落とす三大荒療治しかなく、オドシとダマシだけでムンテラ(優しい言葉と姿勢)がなく、心身がなごむ癒やしの医療など望むべくもない…。

日本の医療は今後も癌宣告を乱発するが、技術革新がないので、三大荒療治で患者の大半が死んでしまう。

こんな残酷で過酷な医療モデルは、今後益々敬遠されていくだろう。

『医者に殺されない47の心得』とか、『がん放置療法のすすめ』といった“近藤本”が大ベストセラーとなって読まれ続けているのは、「患者」が病院を敬遠する理由を見つけるためである。

しかし…、
病院を敬遠するのはEーが、迷える子羊のような患者は、いったい、どこに行ったらEーのか? 誰を頼り、何を信じたらEーのか?

迷える子羊を優しく受け入れる施設が今の日本には全くないのだ。
のみならず、従来の荒療治に代わる医療技術がない。治療方法も確立してない。いるのは古いタイプの医者ばかりで…、斬新で画期的で未来型の医療(「いやしの医療」)を行う医師が皆無なのだ。

ところが!である。
いま、志布志市において、「悪性の癌で末期!」とか「余命3ヶ月!」と宣告され、医者にオドシまくられ、イジリまくられて、身も心もヨレヨレになった患者が、2~3週間(最短は4日)で心身ともに癒されて回復し、元気になって社会復帰してゆく症例が激増している…。そういう時空間が志布志にはあるのだ。

ソレは特段に変わった新型の医療行為ではない。いや、医療ですらない。治療行為なども皆無だ。
しかし、「患者」は確実に癒され、治っていく…。

じつは…、
この「癒し」の秘密・秘法を見破った医師がいる。
フランスや米国で、分子生物学や遺伝子工学、予防医学などの基礎医学をみっちりと研究したあと、日本の医療現場の実態を克明に観察しながら臨床医としての経験を7~8年以上も積んできた(文字どおり有能な)医師である。
いや、医師というよりヒポクラテスのような稀有な医療哲学者だ。

その和製ヒポクラテスが、初秋には志布志市に移住してこられる。

彼だけではない。
「牛~、今の日本で行われている殺人医療はヤリたくない!」
と言ったワケではないが、そーゆー意識を持った別の医師も志布志移住を計画している。

日本の医療は志布志から大きく変わっていく!
そー期待してくれてもEーかんね!>皆の衆

http://grnba.secret.jp/iiyama/i/4/densiend.jpg



思考停止プラスチック人間

これが日本人

プラスチックは風化せず
劣化して汚くなって最後はゴミ。

プラスチックに囲まれ
化繊の服を着
化学薬品を吸って飲んで塗って

デュポンの人体実験場かよっ?w

視覚嗅覚味覚触覚聴覚

五感全部、不能になったら

思考だってやられるぅ。

根性だってやられるぅ。

虫すら死ぬのに
人間だけが大丈夫だと

まじで思っているなんて

素晴らしいwww

無知の極み

まずは、
「思考する」「考える」「選択する」「実践する」という
訓練からやらないとねーーー。

偽装平和社会から
現実社会へ
ようこそ



大麻が実は体に良い、とバレたいま、
原種の大麻を焼き払い
遺伝子組み換え大麻大麻産業が
大麻製品の宣伝をしています。

詐欺師はとことん、詐欺師ですw

日本の原種 大麻を守れ!!!

国会で「大麻栽培」の規制緩和を検討中
http://irorio.jp/canal/20140604/140013/



野生大麻一掃を、ボランティアが除去作戦【釧路】
釧路新聞社 地域 2012年8月1日

 釧路総合振興局保健環境部保健行政室(釧路保健所)は7月31日、ボランティアの協力を得て、釧路市阿寒町で野生大麻の除去作戦を実施した。野生大麻撲滅運動の一環として行い、約20人が炎天下の中で黙々と作業に当たった。
 大麻が大量に自生する道東地域は道内の重点除去地域となっており、「野生大麻ゼロ作戦」と題したこの取り組みは2009年度から実施。同保健所管内では同年度約60万本、10年度約8万9000本、11年度12万8000本余りをそれぞれ除去している。昨年度までの3年間は国の補助があったが今年度はなく、ボランティア頼みの実施となった。
 この日は道医薬品配置協会釧根支部の会員のほか、同保健所や釧路税関支署、道厚生局、道医療薬務課、釧路市の担当者ら約20人が参加。同市阿寒町のデントコーン畑や道路沿いに生えた大麻を1本ずつ根ごと抜き取る作業を行った。
 この日の現地は最高気温が30度を超え、参加者たちは過酷な暑さに悪戦苦闘しながら、人の背丈以上に伸びた大麻を次々とトラックに積み込み、用意した2トントラックは約2時間の作業でいっぱいに。除去した大麻は同市内の施設で焼却処分された。同保健所では今後もこうした活動を含めた大麻撲滅運動を推進していく考え。

http://www.kyodoshi.com/news/8608/





遺伝子組み換え大麻利権2
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3349.html







まとめると
大麻大国だった日本の原種の大麻は
100害あって一利なし
の間逆で
100利あって、一概なしなのである

日本の原種は毒があるから
EUの輸入大麻をうえろ?!

大きなおせなぢゃ!!!!!!!!

すっこんどけ!!!
ニセ貴族どもよ!!!

おまえら、顔がトカゲやねん!!!
きもいねん!!!

つまり、爬虫類とか宇宙人とか
荒唐無稽な陰謀論でごまかしてるつもりやろうけど

よーーーは、おまえら、
みんな親戚ゆーこっちゃ!!!

王族という歴史を
親族経営チェーン店にすな!

ワタミか!www

ブラックかっ!www

親戚で仲良く、利権あさってんちゃうぞ!
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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