ついにプーチンがやってくる!



2000年 沖縄サミット



2005年

2009年


そしてあれから、
7年の時を経て
プーチン皇帝が
日本にやってくるーーー


国家ぐるみで言論弾圧の
怖い国の日本へーーー

エビデンスは、撮らせない!
エビデンスは捻じ曲げ!
エビデンスはでっち上げ!

エビデンスは
「公設しばき隊警察」使って
証拠隠滅!

羽田空港、ロシア人記者らの搭乗を拒否、原因はTVカメラ

© Fotolia/ Microgen 社会 2016年12月14日 17:17(アップデート 2016年12月15日 03:02) 短縮 URL 61976428

東京国際空港の安全管理部は、プーチン大統領の訪日を取材するため山口県宇部行きの飛行機に乗り込もうとしていたロシア人記者ら数名の搭乗を拒否した。搭乗拒否の原因となったのは日本製のTVカメラ。搭乗拒否に遭遇した記者のひとりがリアノーボスチ通信に語った。

「空港の安全管理部は羽田発宇部行きの飛行機に乗り込もうとしていたロシアの第1チャンネルの撮影班を日本製のTVカメラの技術基準に言いがかりをつけて搭乗させなかった。その一方で全く同じ型のカメラを携帯した日本人記者らには税関は何の質問もせずに通した。」搭乗拒否に遭遇した記者はリアノーボスチ通信に対してこう語っている。

記者によれば、現在15人の日本人専門家らがロシア人記者らの携帯するTVカメラを検証しており、宇部行きの飛行機はロシア人記者らを乗せずに離陸した。


続きを読む: https://jp.sputniknews.com/life/201612143131115/









粛清 カウントダウン突入!

 
2016/08/13(土)  プーチン大統領:いよいよ日本シフト開始!
プーチンの後継者は 日本通!
イワノフを静かに解任アントン・ワイノを新長官に
三者会談
12日,モスクワで,前任の大統領府長官セルゲイ・イワノフ氏(左,63歳),プーチン大統領(中央)と会うワイノ新大統領府長官(44歳).
プーチンの後継者日本語ペラペ~ラ!
アントン・ワイノ
ワイノ氏は最近まで大統領府副長官を務めており,1996年から2001年まで,在日ロシア大使館に勤務.日本語を自由に操ることで知られる.
  • プーチンの大統領府の動きが慌ただしい.
  • トルコのエルドアン(窮鳥)がクレムリンの懐(ふところ)に飛び込むも,プーチン(猟師)はコレを殺さず,飼い慣らした.
  • かと思うと…,プーチンの盟友で最側近のセルゲイ・イワノフ大統領府長官(63)を解任し,知日派で外交官出身のアントン・ワイノ副長官(44)を新長官に任命した.(記事)
  • この突然の人事に「スワ!政変か?」と騒ぐムキもあるが,イワノフ氏は引き続き安全保障会議のメンバーを務めるので,単純な更迭ではない.
  • ようするに,プーチンの世界戦略の大きな流れは…,エルドアンがロシアの傘下に入ったことで,中東はプーチンの完全勝利 (記事)  次は日本!ということだ.
  • そのココロは? 分かるね? そう! フのホだ.
飯山 一郎(70)








ついに!

やつが!

やって来る!!!


よろしい
ならば
粛清


きゃーーー💓

米ポチに「粛清の花束を」


 
2016/04/18(月)2  米国による凄まじい圧力で…
安倍総理の訪露中止!
来日したラブロフ露外相と岸田外相が合意した安倍総理の訪露が米国の圧力で急遽中止になった。このウラで展開された政治的な格闘は死闘に近い。この修羅場に慌てた安倍総理は熊本にも行けない。大馬鹿だ。
Zaharova
PARS TODAY
ロシア外務省,「安倍首相の訪ロ中止は,アメリカの圧力による」
『PARS TODAY』 2016年04月16日 http://parstoday.com/ja/news/japan-i6265
ロシア外務省報道官が,来月に予定されていた日本の安倍総理大臣のロシア訪問の中止を明らかにし,これはアメリカの圧力により行われたと述べた。

ロシア外務省のザハロワ報道官は,16日土曜,ロシアトゥデイのインタビューで,来月予定されていた安倍首相のロシア訪問中止について,「日本は圧力を受けており,この訪問を中止するよう勧告を受けていた」と語った。

ロシアのラブロフ外務大臣は,15日金曜,東京を訪問し,日本の岸田外務大臣と会談する中で,安倍首相のロシア・ソチへの訪問と,プーチン大統領との会談について合意したが,日本のメディアによると,アメリカのオバマ大統領が安倍首相に連絡し,ロシア訪問を中止するよう求めたということだ。 (記事)
安倍総理の訪露の意志は石のように固かった。(記事1) (記事2)
ロシアも安倍総理の意志を確認,5月上旬の訪露を受けた。
(記事3)

岸田文雄外相は4月15日,ロシアのラブロフ外相と東京都内で会談し,5月にロシア南部のソチでの安倍首相とプーチン大統領の首脳会談の準備を進め,その後できるだけ早い時期に外務当局による平和条約締結交渉を行うことで合意した。(記事4)

これは日露政府間の(固い)合意である。

日露政府間の(固い)合意を,オバマは電話1本でツブした!
こういう報道が多い。

そら,オバマの電話もあった…鴨知れん。
しかし,ウラの真相は違う!

ラブロフ露外相のSPの動きをウォッチしていた某筋の情報は…
「ラブロフの影のSP」は,官邸の目の前の米国大使館等々,米国戦争屋の拠点を監視していた,と。

また,ラブロフに随行して来日していた超美人のザハロワ報道官は,外相会談の最中であっても,スマホを使ってMSGの送・受信に大忙しだったという。 (ザハロワ報道官は勝手に席を立ち写真も撮った)

日露外相会談の最中でも,ラブロフ外相は “情報”を得ていたのだ。
そして,ザハロワ女史が送・受信したMSGで,ラブロフは「ある重大な話」は避けた…,と。

しかし,それでも,米国戦争屋はソレを察知して,安倍の訪露をツブしたのである。 委細は追々ということで,ここで一応の結論。

日本に巣食っている米国戦争屋は…,
ロシアの保養地・ソチでのプーチン・安倍会談を,何としてもツブしたかった!

それは,いったい,如何なる理由,どんな“読み” だったのか?

超簡単に言えば…,
それは,日露間の『秘密協定』である。(委細は後日に)

安倍総理は世界一の大馬鹿首相なので,世界一の軍帥(ぐんすい)に,コロリ騙される! こう米国戦争屋は読んだのである。

おっと。ここで間違いに気づいたので訂正させて下さい。
超美人のザハロワ報道官は,この美貌でした

以上,訂正して,お詫びは誰にしてE~のか? 分からないので…
しません。
飯山 一郎(70)


2016/04/18(月)3  ラブロフ露外相 ノ~ホ・シャブシャブ
鷲の同志が潜入
但馬屋
☆ 15日夜,日露外相会談を終えたラブロフご一行様は,急遽借り切った銀座・但馬屋に乗り込んだ。
☆ これを警護する護衛SPの数は,ゆうに100人を超え,但馬屋は警護の精鋭たちで満杯。
☆ 店内は,外交と諜報のプロたちが携帯で何やらカニやらを発信しまくる声で騒然。
☆ 印象に残った会話は「プレジデント・オバマが何たらカンたら…」というロシア訛りのA語だった,と。
☆ 「ロシアの諜報部員たちの電話作法は,どうやら盗聴を前提に話す最高級の話法だ」 とも。
☆ ラブロフ御大は奥の個室で,大使級の人物たちと悠々とノ~ホ・シャブシャブに舌づつみ!だった,と。
☆ 一方,ロシア外務省の大物・ザハロワ情報局長は,ロシア大使館員をはじめ,プーチンが東京に配置した忍者たちに高度な戦略について説明していた…らしい。
☆ 忍者やクサの連中は,やはり,クレムリンのトップに直々に会えたので,いたく発奮したんだろうな。
☆ ソレが,じつは,ラブロフとザハロワの最終目的だったのだが…成功したようだ。
☆ さぁ! いよいよ,日本列島を舞台にして,米国戦争屋とロシア諜報員たちとの死闘が始まるぞ!
☆ 「盗聴を前提に話す最高級の話法」とは,「敵に聞かせて,逆に混乱させる情報発信の話法」だそうだ。学びたい。
☆ なお,マリア・ザハロワ女史は但馬屋とは別の場所で会議をしていた。

フクイチの巨大デブリが露天臨界したままだと,(日本人の絶滅は既定だが)やがて世界人類が滅亡してしまう。

このまま放っておけば,アメリカ人も激減するが,ロシア極東部,中国沿海部もヤバイ!

フクイチの巨大デブリを鎮圧出来るのはプーチンのロシアだけだが,問題は時期だ。

フクイチが鎮圧されたあとの日本列島は,必ず,ロシアが実効支配することになるからだ。

だから,いま,アメリカは猛烈に抵抗しているのだ。

プーチンは,あと1年くらいは,待てる。
淡々と見ていればE~。余裕だ。
飯山 一郎(70)

放射能が降り積もる東北で
汚水浸水した場所で
脳卒中が通常の4倍!

これを平然と「
災害によるストレス」と
のたまう

非常識バカデミズムと
ダマスゴミ
カルト新聞。

こんなクソくだらない官僚行政独裁植民地なら

それこそ粛清は簡単!!!

「あらーん、また自称エリートがストレス死、お仕事大変ね♪」で
済むからねーーー💓



日本は毎日が
モクモク曜日



困った時のプーチン頼み


2016/01/24(日)  プーチンを「救いの神」と思い始めた日本
意味駆け寄る
アベッチ駆け寄る
昨年9月29日午前,ニューヨークで国連総会に出席中の安倍首相は、ロシアのプーチン大統領と首脳会談を行った。通算11回目、去年11月以来となる首脳会談は、国連本部で行われた。個人的にケミストリー、波長が合うとされる二人だが、会談冒頭でもにこやかな表情で握手、良好な関係を印象づけた。

プーチンがアベに会った狙いは?
昨年9月29日といえば,ロシアがシリア領内で世界史に残るべき強烈な空爆を開始する前日だ。

欧米の全国家が敵に回るかもしれない決死の戦争を開始する前日,プーチンは国家の最高指導者として多忙を極めたであろう。

その決戦開始の前日に,オバマにも習近平にも首脳会談はおろか面会さえ拒否された安倍晋三に,プーチンは「会う!」と決め,(ほとんど意味のない)首脳会談が実現した。なぜなのか?

それは,「人たらし策」でもなく,「太っ腹」というのでもなく,「ハラに一物(狙い)がある」からなのだ。

簡単にいえば,「何が何でもニッポンを手なづけておきたい!」という狙いがプーチンのハラのなかにはあるのだ。

プーチンは,何故にニッポンを懐柔しておきたいのか?
賢明な読者はお分かりであろう。 「フ」の「ホ」である。

「フ」の「ホ」を止めないと,ロシアも甚大な被害を被る! 「フ」を鎮圧して人類とロシアを救えるのはロシアだけ! この自覚と,自負と,覚悟がプーチンにはある。

そうであるが故に,プーチンは安倍晋三との首脳会談を行い,安倍総理の「顔」を立てたのである。

日露関係は,特に昨年末から著しく緊密になっている。

ロシアのクリミア併合に対する西側の「ロシア制裁」に日本も加わったため,日露関係は冷えきった。あの頃からすると,現在の日露関係は様変わりしている。

昨年末からの日露関係の緊密化ぶりはこんなふうだ。
・ 安倍、プーチン首脳会談にオバマ氏の許可がいるのか?(11/21)
・ 
ロシアでは安倍首相の訪問と露日の関係向上が待たれている(12/21)
・ 
上月新駐露日本大使、露日にはゆるぎない対話が必要(12/29)
・ 
プーチン大統領、安倍首相にクリスマスと新年のお祝い述べる(12/30)
・ 
ラヴロフ外相:露日は北東アジアの安定を望んでいる(1/12)
・ 
日本の副総裁がプーチン大統領と安部首相の講和条約締結を望む(1/12)
・ 
安倍首相はロシアのいずれかの地方を訪問する意向(1/13)
・ 
日本はクリル諸島におけるロシアの軍事拠点建設を問題化しない(1/13)
・ 
高村元外相:安倍首相のプーチン大統領宛て書簡を携えてきた(1/12)
・ 
露日は深刻な問題についても互いに質問し、答えあうことを恐れない(1/13)
・ 
露日、対話継続を決意(1/17)
・ 
安倍首相,ロシアとの平和条約締結交渉を前進させる意向(/)
・ 
岸田外相「2016年を対ロシア関係前進の年に」(1/22)
・ 
原田前駐ロ大使 日ロ関係担当大使に起用(1/22)
・ 
安倍首相とプーチン大統領が電話会談を実施(1/22)
・ 
石郷岡建氏、今ロシアと日本は互いに話をしたいんです(1/23)
・ 
元駐日大使「安倍首相は対ロ関係発展のためのチームを作っている」(1/23)
日本とロシアの関係緊密化! これは紛れのない流れだ。

ロシアが日本に送ってくるサイン,シグナル,メッセージは半端な量ではなく,そのどれもが意味深である。

日本政府がプーチンを「救いの神」だと思い始めていることも確かだ。

日本はクリル諸島におけるロシアの軍事拠点建設を問題化しない という菅義偉官房長官の発言は,従軍慰安婦での土下座外交以上の譲歩外交が,ロシアに対する「思いの深さ」でもある。

露日は深刻な問題についても互いに質問し、答えあうことを恐れない」という高村正彦・自民党副総裁の発言も意味深である。

日露は,深刻な問題についても「腹蔵のない」意見を交わし合うだろう。

問題は,日露間の「認識の差(パーセプション・ギャップ)」だ。
「フ」の「ホ」について,ロシアの現状認識は完璧だ。
だが,日本政府は「アンダーコントロール!」と信じきっている。

ロシアが日本に「フのホの真相・真実」 を伝える日,日本は,変わる!
(つづく)
飯山 一郎

 
2016/01/24(日)2  『フクイチを鎮圧する法』と『脱米入露』
フクイチ鎮圧!Kremlin
安倍首相は22日、ロシアのプーチン大統領と電話で約40分間会談した。 (記事) これは日本の将来にとって非常に重要な動きである。

この会談は日本側の申し入れで行われた。
ということは,安倍の官邸には,ロシアとの関係緊密化を目論む勢力がいて,この勢力が(米国戦争屋を抑えて)昨年末あたりから優勢になって,安倍総理を主導している!ということだ。

さらに安倍の官邸には,米国戦争屋を抑え込める政治力をもった勢力が出現している!ということでもある。

しかし,このことの反動もあって,そのひとつが甘利明を失脚させようとする動きだ。

宜しいか? 冴えている時の飯山一郎の話は冴えているからなwww 安倍晋三が好きの嫌いの,甘利明が善いの悪いのの話ではない。

飯山一郎は,好き嫌い(感情論),善い悪い(善悪論)の話はしない!
あ~すべきだ!こ~すべきだ!という「ベキ論(当異論)」も語らない。

感情論・善悪論・当為論は床屋の政談でしかない。
政治を感情や善悪で論じると間違う! ということだ。

・ ソエジマ先生は感情ムキ出しで政治を語るシトだが…,たまに当たるwww
・ リチャコシの講演は,妄想的感情論と善悪論なので,ミーハーには受ける。
・ ベン古は,妄想と善悪感情で語り,ガセネタが多すぎて,困るww

安倍とプーチンの電話会談がもつ重要な意味は,アメリカに軸足を置いて米国一辺倒だった官邸が,ロシアに軸足を置きはじめた!ということだ。

対米従属外交からロシアに軸足を移す外交! この「革命性」が分からない人は,岡崎久彦の亡霊だwww

本年の最重要ニュースが,「ロシアの最強国宣言」。
日本にとっての最重要ニュースは,安倍・プーチンの電話会談!ということの意味が,これまでのワシの話で分かったと思う。

世界は,いま,覇権を失ったアメリカと,新たに覇権を獲得したロシア・中国の最後の鬩ぎ合い(せめぎあい)に入り…,日本は官邸主導で,脱米入露の路線に切り替わりつつある…と。

世界の大きな流れのなかで,日本がどうなるか? 見極める!
このことは『
飯山一郎の世界の読み方・身の守り方』に書いた。

フクイチを鎮圧する方法については,本日,ハッキリと書きたい。
プーチンの「切り札」になるはずだからだ。

さて,フクイチは本日も殺人性のプルーム(超微粒子の放射性物質を大量に含む水蒸気)を噴き上げている。

このプルームの大量噴出が止まれば,甚大な被害の拡大・拡散も止まる。だから先ずはプルームの噴出を抑止することが絶対必要!という認識が世界中に広まる。

ところで…,
プルームの大量噴出の原因は,ただひとつ,何百トンもの巨大なデブリ(地下に沈んだ核燃料の団塊)が臨界していることだ。

このデブリの臨界現象が停止できれば,しめたもの!

デブリの臨界現象を停止させるには,じつは,核燃料の巨大な団塊をバラバラにすればE~だけの話なのだ。

巨大な団塊になっている核燃料のデブリを,細分断してバラバラにする技術。そうして土砂や石棺で覆う技術はロシアの得意技術だ。

チェルノブイリでも実行しようとしたが(欧州では影響が大きすぎて)出来なかった技術を,ロシアは30年間あたためながら開発してきた。

ソレを使う以外に方法は無し!というところまで,フクイチは追い詰められている。今となっては,ソレを使う以外にない。

使わなければ世界人類は助からない。

だからプーチンは,ソレをヤルだろう。
アベもオバマも習近平も了承する以外にない。
飯山 一郎

植民地日本は
アホすぎました

3S政策が効きすぎて
バカデミズムにはただのキチガイの巣窟

日本中が中性子線まみれ

霞が関に籠城する米戦争屋に殺されるか
中性子線で殺されるか

どっちゃにしても、死ぬのなら
プーチンに寝返ります!!!

もう、いらんわ!!!

という感じで
親露派に雪雪崩れ


親米(戦争屋)派から
抜け出す事すらできない
べったりべたべたの忠実なパシリ様

ぎゃーーーーーーー
きょわーーーーーーい

ご愁傷様💕

ざ・外圧 プーチン皇帝の逆襲 間もなく日本へ


2016/01/15(金)  恥も外聞も節操もなく土下座したロボット総理
ワシは,たぶん,あと3~4日で70歳になる(はずだ)
「70歳になる(はずだ)」 と書いたのは,ワシがボケているからではない。
ワシだけでなく,今の時代は誰もが明日死ぬ可能性があるからだ。

まあワシの場合,「憎まれ爺さん世にはばかる」で,そう簡単には死なないしぃ,死ぬワケにはいかない事情もある。


ひとつは…,死ぬまでに何が何でも書いておかねばならないテーマや問題が,2000個以上もあることだ。


2000個位の文章は…,4年もあれば書けるので悩むことではない。


大問題は,日々発生する少問題が5件も6件もあることだ。
たとえば,きょう,問い合わせの多かった問題は,安倍総理のこと。


それはこういうことだ。
安倍内閣ってのは「日本終了内閣」で,「安倍晋三」こそが「日本」を破壊する「人型最終兵器」だ。


慰安婦問題についても,恥も,外聞も,節操もなく土下座したように,何をヤルか分からない。


これは,まさに基地外に刃物で,このままだと日本は「狂気のルツボ」になってしまう…。


…とまぁ,上のような心配をされた方が結構多かったワケ。


心配をした大元の原因は,新井信介氏の
文章(1)と,文章(2)だ。

ここで結論を先に言うと…,
安倍総理ってのは,ただのロボットにすぎない,鼠~こと。


慰安婦問題にしても…,ネットウヨの諸君と同じ思想の安倍総理が自分の考え方を突然変えたのではない。君子豹変ではない。
君子ではなくロボットなので,君子豹変ではない。


韓国政府のロビースト(韓国の利益を米国政治に反映させるために、米国の政党・議員・官僚などに働きかけることを専門とする人々)のロビー活動が見事に功を奏し,米国の親韓勢力から強烈な圧力をかけられた安倍総理があ~せざるをえないところにまで追い込まれた! これがコトの真相なのだ。


さらに,北朝鮮と戦う日韓合同軍の創設案が米国戦争屋勢力にはあって,コッチからも安倍総理は強硬な指令を受けた…,と。


安倍総理の官邸には,安倍総理に硬軟両面での圧力をかける5派の勢力が巣食っている。


(1)高級官僚たち,(2)米国戦争屋勢力,(3)米国政府の軍縮派,(4)自民党や財界の側近グループ,(5)原発マフィア・製薬マフィア等の国際資本。この5派が,たえず安倍晋三というロボットを意のままに動かそう!と,虎視眈々なのだ。


この5派が,その時々のタイミングや絶えず変化する力関係のなかで様々な決定を推進していく。これが日本の政治過程なのだ。


しかし現在…,この5派のほとんどが崩壊過程にある。崩壊の原因は,放射能と首都の機能マヒだ。


ここで本日の最終結論を言えば…,安倍内閣は今後も日本という国家のあり方を変えることは,ない!


日本という国家は,非本質的な事件・騒動を散発させながら,やがて力尽きて衰退してゆく…

ただし!
(1)国際社会が,人類を滅亡させるフクイチを放置することは無い!
(2)何より日本民族の存亡は,健康に生きる日本人の数で決まる!
いうこと。

ぜったいに忘れないで欲しい!>皆の衆
飯山 一郎



狙われるユーラシア

大昔からシルクロードいう
貿易ルートがあって
ユーラシア大陸は
巨大文化圏があったわけです。

そして、大昔から
金貸しや詐欺師や武器商人がおったわけです。

略奪強奪マルチまがいネットワークがあったわけや。

出生がいやしいやつは
金に物言わせて
王族に入り込んで、
王族も乗っ取った。

そいつらは、アジアだけではあきたらず、

アフリカ・アメリカ・オーストラリアで
原住民皆殺し乗っ取りやったわけ。

ワールドワイドやな。

これが今に言う
NWOニューワールドオーダー

世界戦争で世界中をぐちゃぐちゃにして
何とかユーラシア丸ごと乗っ取りたかったわけですがな

国際連合 正義の味方きどちゃって

アラブ圏には「イスラエル」
極東アジアには「日本」という
植民地を作って
東西から攻め込んで
アジアを混乱の渦にしたかったわけ

東では、日本の原発爆発を放置させて
汚染まみれでぐちゃぐちゃに

西では、インチキ民主主義でも「カラー革命」で
シリアをISIS]に乗っ取らせるも
プーチンに玉砕された

挙句の果て、ちょっと汚染だけでいいものを
日本の自称知識人があほすぎて
フクイチ再臨界がとんでもない事に

このままじゃ、世界中がおせんーーー!!!

というわけで、
アホの戦争屋NWOネットワークは

お・わ・り

プーチンこわいぞぉ~~~


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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