FC2ブログ

桃の節句に大島桜

 

さくら餅の葉っぱは大島桜の葉っぱです。
真っ黒の実がなって、
生では渋いが煮れば美味しいジャムができるそうな。

桃の節句に、日本の原種の大島桜を
植えてみないか?!

もしくは、八重桜か山桜。

八重桜は花を塩漬けにすれば
料理に使えます。


ちなみに、山桜の木の皮は
磨くと宝石のように輝きます。
樺細工の材料になります。


ダイソー ウォーターサーバー 300円


ダイソーから出ているアウトドアスタイルのドリンクサーバー。

FullSizeRender

http://snowdiva-elie.blog.jp/archives/24555985.html


乳酸菌残飯処理用のプランターの下にこれを置いておけば
流れ落ちていた「栄養満点」の液体肥料がこの中にたまるので、
その液を50~100倍に薄めて
植物の根にかけてあげればいいよ。

ぎのごちゃんはスパイラル ステップドリルをポチって
サーバーを作る気まんまんのルンルンだったのだが
まさかダイソーで300円だとは・・・(爆w)

米のとぎ汁乳酸菌に細切れの残飯を混ぜて吸わせて
土にどんどん混ぜて行けば発酵分解される。

夏場はキッチンが生ごみで臭くなることはないし
ごみ置き場もくさくならないし
ていうか、植木の肥料になるしで
良いことづくめです。

たった300円だよ!w

ちなみにステップドリルはこの価格です↓

  

薔薇をもらったら・・・

大好きなあの人にバラをプレゼントされたら・・・

花が終わった後、ぶち切って
無駄な葉っぱもぶち切って
じゃがいもに突き刺して
植木鉢に投入!

そして、ペットボトルを乾燥防止でかぶせておくと!!!

何と、根が出て挿し木が簡単にできるというのだ!!!

沢山の種類のバラが
来年にはいっぱい咲くわぁーーー。

完全無農薬で育てたら
薔薇ジャムにもできるよーーー!
「パパ・メイアン」っていうのが、いいみたいー!

たのしそうだね!w




米のとぎ汁乳酸菌で残飯肥料!


 

残飯をなるべく小さく切ってボールに放り込んで
米のとぎ汁乳酸菌をかけてひたひたにする。
そして、一晩おいて、乳酸菌液をたっぷり吸いこんで
ふにふにになったら、
水切りして液体はバケツに入れて、
水切りした残飯は土に良く混ぜ込んであげて、
ハエがたからないように、土を上にかけてあげる。

すると、
土の中で発酵して肥料になります。

↑ここの記事の残飯は春ごろに
白カビが生えるまで放置して実験したから
大きいままだけど、夏場はこのやり方だと腐るので
なるべく小さく切ってね。
もしくは、ミキサーにかけて一気にペースト状の肥料にするか。

埋める場所は、根に直接あたらないように。
根が肥料の養分が欲しいと思うと
自分から肥料に伸びていきます。

液体は50~100倍に薄めて
植木の土にかけてあげる。
そのまま液体肥料です。

とにかく
残飯を常に肥料にしていくと
生ごみが出ないし、臭くならない。

じーちゃんのグルンバエンジンは
莫大な量の産廃を、細胞破壊までやってしまう
ちょー強力ミキサーのようなもので
一瞬で発酵処理で、液体にします。

その完全発酵した液体肥料を
畑にまいたりしています。


家庭でも、残飯で発酵肥料ができますよ、ということです。
やってみよう、何でも実験!

数日たって、土を掘り返してみな。

残飯は消えて
ほくほく発酵した良い香りの土になってるから。

ていうか、残飯に野菜の種がまじってるから
種も発酵して、すさまじい発芽率で
やたらめったら、芽が出るだがwww

つまり、種を植える時は
残飯肥料を土の底の部分にいっぱい混ぜて
その上に一晩米のとぎ汁乳酸菌に漬けた種をまいて土をかぶせてあげると
凄まじく元気な芽を出すということです。

ちなみに、乳酸菌は暗い所が好きなので
夕方に土に混ぜるのがいいです。

やってみよう、何でも実験!!!w

お子様の夏休みの自由研究に
もってこいではないでしょうかwww

というか、ガキにこれ仕込めば
ガキがどんどん残飯の後片付けと
庭の世話を勝手にやってくれるよw



ばーらがさいたーばーらがさいたー

真っ赤なばーらーがぁーーー

ぎゅーぎゅー庭に
無理矢理植えてー
ばーらが咲いたぁーーー



バラをポチっただけで

まだ植えてもいませんが

ぎのごちゃんの妄想の中では

バラが満開です。


  

え、右端のビーツの種はなんやねん?
ビーツはショッキングピンクの染料が取れるのです。

米のとぎ汁乳酸菌に漬けて
発芽させまくって・・・

例の「丸投げ」作戦計画中

というか、ビーツで作るボルシチスープが
めっちゃ美味しいらしいので
大量に栽培したかったのです。



なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか