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トランプ大統領が安倍総理を絶賛

流れ
平成30/04/24(火)  きょうは真剣な書き込みになります
長文ですが御清読のほど
トランプ大統領が安倍総理を絶賛

いま,習近平の中国は.朝鮮半島を影響下(=支配下)に置こう!と躍起になっている.

そういう中国の覇権主義・膨張主義に対して日本が対抗するには,米国との緊密な同盟関係が最も重要だ.

その米国は,とくにトランプ大統領は,いったい日本をどのように考えているのか?
このことに関しては『日米共同宣言』でのトランプ大統領の安倍総理に関しての発言(上の動画)が重要である.

それで,「Ricky_Elwoodさん」がトランプ大統領の発言を日本訳してくれたので,その文章を以下に載せます.

今後の日米関係を考えるための重要な資料ですので,この際ですから,ご精読・熟読をお願いします.>皆の衆
重要資料 トランプ大統領:「安倍晋三」を語る
翻訳:Ricky_Elwood

・ 安倍総理のアメリカ訪問を「失敗」と断じた新聞があったそうですがそいつはバカです。
・ 今回の日米首脳会談は目も眩む程の大成功です。その成果がこの共同会見に集約されております。
・ 私は「アメリカ大統領が日本の総理にここまで言ってくれるのか」と感動しました。以下、安倍総理の名誉挽回の為に日米共同宣言におけるトランプ大統領の演説要所を日本語訳します。
・ 凄いものです。大変長いですが安倍総理支持者の皆様、是非とも目を通していただければ幸いです。

(上の動画の2分45秒あたり)
「今日、私の良き友人、日本の安倍晋三総理を迎えた事に興奮している」

(上の動画の4分39秒あたり)
「私は何年にもわたる(安倍)総理大臣の見識とサポートに感謝したい。我々は平和で核の無い朝鮮という夢を追及して来た。シンゾー(晋三)、君は我々と共に一生懸命仕事をしてくれた。そして我々の仲間たちよ、我々は君達にとても感謝しているし我々は君達と共にある。君達はこれまでよりもずっと我々と近しくなった。我々はこの問題について共に仕事をしている。有難う」

【訳注1】
トランプ大統領の“I(私)”と、“We(我々)”の使い分けに注目したいです。安倍総理に謝意を表すときは、“I wanna thank the Prime Minister for his insight and support..”とトランプ大統領個人が「オレが感謝している」というニュアンスがあるのが感じられます。
尚この部分、”insight”についてはやはり安倍総理がトランプ大統領に朝鮮半島情勢、歴史などについて縷縷説明をしたという事があったのだろうと考えられます。
その見識やアドバイスにトランプ大統領は納得して「シンゾーにはinsight(見識/洞察力)がある」と考えているのだと思います。
【訳注終わり】→続く。次は必読です!

(5分10秒)
「我々がこの重要な瞬間に間に合った事については君(安倍総理)のサポートが常に決定的なものだった。もしこれが成し遂げられたら、それは歴史的な瞬間であるし、ことによるとそれ以上のものだ。
本日の我々のディスカッションは、北朝鮮問題と我々の共通国防問題についてアメリカ合衆国と日本の間での濃密な協力を再確認するものだった」

【訳注2】
ここは劇的な部分です。以下原文聞き取り(やや適当w)
“Your support has been critical to getting us to this important moment in time, it’s a historic moment and possibly beyond that if it works out properly.”では ”this important moment”
(この重要な瞬間)とは何か?
「朝鮮半島の非核化を目指す米朝会談」の事です。その前の”getting us to”と合わせると「朝鮮半島の非核化(または米朝会談)に我々アメリカが到 達する」という感じ。
”in time”は「間に合った」くらいの語感か。
つまりこの重要な瞬間をこのタイミングで実現するのに「安倍総理のサポートは、ずっと決定的(critical)なものだった」と大統領は述べているのです。これを聞いて私はブッたまげました。
続けて大統領は、“it's a historic moment and possibly beyond that if it works out properly”と言っています。この会談が成功して朝鮮半島の非核化に成功したら歴史的な瞬間どころか、それ以上のもんだぜ、と言っている訳です。私もそれはそうだと思います。
【訳注終わり】

(6分24秒)
「昨年の秋に日本を訪れていた時、北朝鮮政府によって愛する家族を拉致されたという恐ろしい心痛に耐えている日本のご家族に会った。
我々はこの家族が可能な限り早く再会するのを見たい。
そしてこれはシンゾー(安倍晋三)の心の中で真に最も重要な事だという事実を私は知っている」

(6分52秒)
「我々はこの件についてしばしば話し合った。君(安倍総理)にとってとても大事な事だ。そして我々は彼ら彼女らを取り戻すために、日本に連れ帰って 来るために出来る事は何でもするつもりだ.

【訳注3】
原文は、“We talk about it often, so important to you, and we're going to do everything possible to have them brought back, bring them back to Japan. I gave you that promise.”です。
ここで刮目すべきは最後の“I gave you that promise”ではないでしょうか。これは「私は君に約束したんだ」くらいの訳でいいと思います。つまり、アメリカ大統領が「シンゾー、オレはお前と約束したんだ」と言ってるのです。
アメリカ大統領に、ここまで言わせた日本の政治家は,過去にはいないと思います。
【訳注終わり】
(※この後暫く軍備や貿易の話になるが省略)

(8分42秒)
「この2日間は極めて実りあるものだった。私は心から信じるのだが日本とアメリカ合衆国との友情が今日ほど濃密(close)なものであった事はかつて 無かった。そして二国の人々の紐帯がこれほど強固な事は無かった。
今後数ヶ月にわたって我々はこの偉大なる友情を信頼する。何故なら我々は数々の難題と新しい好機に直面するからだ。我々はそれら(諸問題)に共に向かい合うのだ」

【訳注4】
後半のトランプ大統領の言葉の重さに私は慄く(おののく)思いでした。以下原文。
“The friendship between Japan and United States has never been closer, I truly believe it has never been closer than it si today.(中略) In the months ahead we will rely on this great friendship, as we face an array of all challenges and new opportunities and we will face them together.”
つまりトランプ大統領は「私は今日ほど日本とアメリカの友情が濃密だった事はないと本当に信じている」と前置きをした上で、「我々は来るべき数ヶ月においてこの偉大なる友情を信頼することになる。何故なら我々は数々の難題と新しい機会に直面するからだ。我々はそれらに共に向き合うのだ」と述べた訳です。
これ、慄然としませんか?
我々は“we will face them together”だそうですよ。この言葉には「同盟」という物の持つ重さを感じました。我々は現在の激しく動きつつある世界情勢の中に既に組み込まれているのです、否応なく。我々は今、激動の端緒に立っている様に思われます。例えば米朝会談がうまく行ったらトランプ大統領は日本に同盟国として相応しい多くのことを望むでしょう。米朝会談が決裂したら,次は軍事行動です。そこでもトランプ大統領は日本に同盟国として相応しい行動を望む、あるいは要請するでしょう。同盟、allyとはそういうものです。
【訳注終わり】

(9分22秒)
「(安倍)総理大臣、この重要なディスカッションとミーティングの為に貴方がマーアラゴまで来てくれた事に私は再度お礼申し上げる。君をここに招く こと、そして我々の2つの真に偉大で素晴らしい国のため大いなる安全保障、繁栄、そして平和について仕事をする事はとても名誉な事だ。君がここにいてくれて有難う。有難う」【日本語訳終わり】。私はそれを約束する」

以上です。
巷間誠しやかに語られる「安倍総理がアメリカに相手にされていない」とか「安倍総理は蚊帳の外」とか「日米会談は失敗だった」という論調がいかに軽薄なものか、いかに的外れで無責任なものかがお判りいただけたかと思います。

それにしても朝日新聞やテレビ朝日などに代表される日本のマスコミの愚かさには言葉を失います。野党議員の低能さにも言葉を失います。

日米宣言を見た後で日本のニュースを見ると、まだモリカケやセクハラ問題をやっている。その度し難い愚かさに暗澹たる気持ちにならざるを得ません。

日本でのニュースを読む限り、マスコミ人は誰もトランプ大統領の演説を聞かなかったんじゃないか、誰も日米共同宣言の重みを理解しなかった んじゃないかと疑いたくなります。と言うのも、少しでもこの内容を理解したら絶対あんなお粗末な記事は恥ずかしくて世に出せない筈だからです。長文失礼しました。

追加。我々は安倍総理が今の日本にとって如何に大事な総理かという事を知っていますが残念な事に新聞、テレビ、野党及び自民党の能無し政治家にはそれが理解出来ません。

万一安倍総理が退陣する事があったら日米関係は根底から揺さぶられます。石破等の無能政治家には安倍総理の代役は務まりません。

安倍総理は何故か「世界情勢変動の中にある日本」に対する理解が抜群でその認識がトランプ大統領とかなりの部分で一致しています。

安倍総理以外に今後5年の変動期の舵取りを経済も含めて出来る政治家はいません。

安倍総理が今退陣したらまた昔の日本に逆戻りです。それが最も悪いシナリオです。

私のツイートにいいねを下さった方々、リツイートして下さった10,000人以上の皆様本当に有難うございます。このツイートが一人でも多くの人の目に 触れて「マスコミによる安倍総理報道が虚偽だらけであり、悪意と中傷にまみれた虚報である事」を周知する助けとなれば幸いです。本当に有難うございます。

上の長文をシッカリ読まれた方.
日米関係とアジアの近未来が明快にイメージできたでしょ?
ワシは…
安倍晋三を持ち上げ,褒めているのではない.
ワシの子供や孫たちが生きてゆく日本国の隆盛を祈る際,安倍晋三の貴重さに気づいただけなのだ.
以上,本日は長文すぎるので,感謝しつつ筆を置く.
飯山 一郎 (72)


ダメリカとヌッポンに寄生する
ネオコン撲滅のために



蓬乳酸菌滑落月曜サスペンス劇場

今日は米のとぎ汁乳酸菌講習会でした。
その前に蓬乳酸菌も作るため
山に柴刈りに。

あ、ヨモギ狩りに。

蓬はどこだーーー?!

崖によじ登ろうとしたら足がつる。

うっ・・・・・・

ちょー痛い。

そして探し回るも蓬は崖にはなく。

崖から飛び降りようとした瞬間!!!!!!!!

前につんのめって膝からガン!!!!!!!

うぎゃーーーーーーーーーー

痛すぎーーーーー

痛すぎだが
何とか米のとぎ汁乳酸菌と
蓬乳酸菌と
玄米ヨーグルトの仕込をしました。

明日は続きの講習会♪


膝を見たら・・・

あ、あ、あおたんが・・・


映画をみたらアナがクリスマスしてるし

山から落ちるし


あ、講習会のアシスタントもしたり。

なかなかサバイバルな毎日です。

キャキャキャwww

村中璃子が「子宮を掘る」とフェイク記事






日本では毎年、3000 の命と1万の子宮が失われている。母校北海道大学で講演を
した際、ひとりの若い産婦人科医が私にこう尋ねた。――僕たちだけあとどのくらい子
宮を掘り続ければいいんですか。

村中璃子が書いた記事↑

北海道大学側の見解

「ひとりの若い産婦人科医」とは、村中氏と質疑応答をした北海道大学の一医師のことです。
しかしながら、その質疑応答の際に、この医師は「取る」と発言したのであり、
「掘る(dig out)」とは述べておりません。「掘る」と発言したという村中氏の指摘は、
事実と異なります。

「掘る」というのは、医師が女性への敬意を欠いて臓器を扱っている、と誤解されかねない表現です。
この点について、当法人が何もコメントをしなければ、
医師と当法人の名誉と信用が毀損されるおそれがあるため、
本 HP でこれを指摘させていただきます。」

一般社団法人 WIND
代表理事 櫻木範明(北海道大学名誉教授)


村中璃子という匿名医師です。
マスゴミの末端ジャーナリストは
いわゆるただの「飛ばし記事」を平然と書きなぐり
それに対してどこかから「出版費用」「原稿料」が出るのです。

どこがどれくらい出しているのか?!

業界全体が非常識なのです。
日本のマスゴミは野党と霞が関と企業と連携し
腐り果てていたのです。

そしてやつらを守ってきたのは「裁判所」です。

安倍の改革で
霞が関人事権が日本の政府に戻ってきました。

今までは民主主義国家のはずなのに
人事権は政府にはなく
在日ネオコンとそのグループが握って
官僚独裁政治でした。

この人事権最後の砦が「東京司法関連」です。

まだそこにはネオコンが居座られております。

しかし、ネオコンの偽善と悪は間もなく終わりです。

地方裁判所では薬害被害者たちの救済が進んでいます。

しかし、東京地方裁判所では
ネオコンを必死で守っています。
被害者を「やらせ」「気のせい」「心因性」「反ワクチン」と
Twitterでせせら笑う連中を守っています。

ふざけた話です。

こんな被害をせせら笑われ続け
自殺した子供もいるのです。
そしてマスゴミは一罪報道しない。

日本はなんていう国だったのでしょうか?

東京地方裁判所という「悪夢」は間もなく浄化されます。
されないと困ります。


みなさん、これを「やらせ」「カルト」「モンペ」「クレイマー」だと思いますか?
実際問題として、いわゆる「極左のやらせ」集団が紛れ込み
ふざけた騒ぎ方をわざやって
だから、被害者全部「やらせ」だと思わせる分断工作者たちがいます。

それこそがヤラセなのです。

日本という国の「偽善サヨクのやり口」に騙されないでください。

この映像はまごう事なき事実です。




なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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